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予約受付中| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2026年08月05日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | 日活 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | HPBN-686 |
| SKU | 4907953241374 |
構成数 : 1枚
【特典】
●特製アウターケース
●ピクチャーディスク
【映像特典】
●予告編
●ギャラリー
ここが"遊戯の終わり"
芦川いづみ、小林旭、葉山良二ら日活スター総出演で贈る無軌道な青春の終着点!
石原慎太郎の問題作を映画化した無軌道でダークな青春物語。芦川いづみが何もかもを失っていく可憐な少女を熱演。
『太陽の季節』で旧来のモラルを失った新時代の若者を描き「太陽族」を社会現象にした石原慎太郎が「太陽族の終点」として描いた原作を、石原裕次郎との名コンビで知られた舛田利雄監督が映画化。青春を持て余した若者たちが巻き起こす若さゆえの悲劇を描く。芦川いづみは純潔を汚され何もかも失っていく可憐な少女を演じる。小林旭、葉山良二、白木マリ、岡田真澄、武藤章生、柳瀬志郎ら日活青春スターが総出演する。
★日活黄金期を代表する"清純派スター"芦川いづみ
1955年に日活映画初出演後、1968年に芸能界を引退するまで102本もの日活映画に出演した日活映画のミューズ・芦川いづみ。
文芸からミステリ、アクションまであらゆるジャンルの映画でその清純なたたずまいをスクリーンに焼き付け、今なお多くのファンを魅了している。デビュー70周年を記念した2023年の上映会やDVD発売によって若い世代にも"再発見"が進んでおり、今なおファンを増やし続けている芦川いづみの出演作の中から特に人気の高い作品をセレクション!
★奇跡の清純派女優・芦川いづみとは
芦川いづみ(1935年生)は、1953年に松竹でデビュー後、1955年に川島雄三監督の推薦で日活へ移籍。その川島雄三監督の傑作『幕末太陽傳』(1957)をはじめ計102本もの日活映画に出演し、日活黄金期を代表する女優として知られる。『乳母車』(1956)で石原裕次郎と初共演してから裕次郎映画のヒロイン役を数多く務めたほか、『美しい庵主さん』(1958)では坊主頭の尼僧、『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962)では体当たりの演技を見せるなど幅広い役を演じる。1968年に俳優・藤竜也と結婚し芸能界を完全引退。清純なたたずまい、そして引退後は公の場にほとんど姿を現さなかったことから"幻の女優"としてその神秘性がファンの心を引き寄せ続けている。
★今なおファンを増やし続ける奇跡の女優・芦川いづみ旋風は止まらない!
今なお熱狂的なファンを持ち、DVDや名画座特集での注目度も高い芦川いづみ。神保町シアターでは過去5回にわたって特集上映を行いすべて大好評を博し、2026年5月には第6弾の特集上映が決まっている。YouTubeチャンネル「日活フィルム・アーカイブ」では芦川出演映画の予告篇のうち原版が残るものを2月からすべて配信するなど、芦川いづみの再評価・活性化ムーブメントは2026年も止まらない!
※原版マスターに起因するお見苦しい部分、お聞き苦しい部分がありますことをご了承ください。
※表現において今日では不適切と思われる部分がございますが、製作者の意図を尊重し、当時上映された内容のままで収録しております。

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