〈オンライン限定〉全品15%ポイント還元キャンペーン開催期間:2026年2月12日(木)0:00~2月13日(金)23:59まで![※期間中のご予約・お取り寄せ・ご注文が対象 ※店舗取置・店舗予約サービス、マーケットプレイス商品は除く]
DVD/ブルーレイ
DVD

堂堂たる人生

0.0

販売価格

¥
4,400
税込
ポイント15%還元

取扱中

予約受付中
発送目安
発売日前日までに発送いたします

・こちらはフラゲ(発売日前日お届け)保証外の商品です

・発売日前日のご注文につきましては、発売日以降の発送となります

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット DVD
発売日 2026年05月13日
国内/輸入 国内
レーベル日活
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 HPBN-680
SKU 4907953241312

構成数 : 1枚
【特典】
●特製アウターケース
●ピクチャーディスク

【映像特典】
●予告編
●ギャラリー

  1. 1.[DVD]

大胆不敵に堂々と! 人生の荒波を突き破れ!
石原裕次郎×芦川いづみの血潮がたぎる痛快娯楽大作!

業績不振の玩具会社に勤めるサラリーマン裕次郎が、幾多の苦難を切り抜けて大勝利を得るまでの波瀾万丈を描く青春文芸篇。
頼れる相棒役を長門裕之が務めるほか、下町娘を芦川いづみが演じる。

業績不振の玩具会社に勤めるサラリーマン裕次郎が、幾多の苦難を切り抜けて大勝利を得るまでの波瀾万丈を描く青春文芸篇。
『あいつと私』で大ヒットをたたき出した石原裕次郎がサラリーマンに扮して新鮮な演技を見せ、頼れる相棒役を長門裕之が務める。下町娘を芦川いづみが演じるほか、中原早苗、藤村有弘、宇野重吉らベテラン陣が脇を飾る。石原裕次郎が魅せるダイナミックな演技から目が離せない。

★日活黄金期を代表する"清純派スター"芦川いづみ
1955年に日活映画初出演後、1968年に芸能界を引退するまで102本もの日活映画に出演した日活映画のミューズ・芦川いづみ。文芸からミステリ、アクションまであらゆるジャンルの映画でその清純なたたずまいをスクリーンに焼き付け、今なお多くのファンを魅了している。デビュー70周年を記念した2023年の上映会やDVD発売によって若い世代にも"再発見"が進んでおり、今なおファンを増やし続けている芦川いづみの出演作の中から特に人気の高い作品をセレクション!

★奇跡の清純派女優・芦川いづみとは
芦川いづみ(1935年生)は、1953年に松竹でデビュー後、1955年に川島雄三監督の推薦で日活へ移籍。その川島雄三監督の傑作『幕末太陽傳』(1957)をはじめ計102本もの日活映画に出演し、日活黄金期を代表する女優として知られる。『乳母車』(1956)で石原裕次郎と初共演してから裕次郎映画のヒロイン役を数多く務めたほか、『美しい庵主さん』(1958)では坊主頭の尼僧、『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962)では体当たりの演技を見せるなど幅広い役を演じる。1968年に俳優・藤竜也と結婚し芸能界を完全引退。清純なたたずまい、そして引退後は公の場にほとんど姿を現さなかったことから"幻の女優"としてその神秘性がファンの心を引き寄せ続けている。

★今なおファンを増やし続ける奇跡の女優・芦川いづみ旋風は止まらない!
今なお熱狂的なファンを持ち、DVDや名画座特集での注目度も高い芦川いづみ。神保町シアターでは過去5回にわたって特集上映を行いすべて大好評を博し、2026年5月には第6弾の特集上映が決まっている。YouTubeチャンネル「日活フィルム・アーカイブ」では芦川出演映画の予告篇のうち原版が残るものを2月からすべて配信するなど、芦川いづみの再評価・活性化ムーブメントは2026年も止まらない!

※原版マスターに起因するお見苦しい部分、お聞き苦しい部分がありますことをご了承ください。
※表現において今日では不適切と思われる部分がございますが、製作者の意図を尊重し、当時上映された内容のままで収録しております。

作品の情報

あらすじ
浅草。バスガイドが観光案内をしていると、たまたま走ってきた玩具の車につまずいて転倒してしまう。そのバスガイドの友人で下町娘のいさみが怒りだすと、玩具の車を開発・試験していた老田玩具の中部周平と同僚の小助がいさめる。その夜、周平はふらりと入った寿司屋で、昼間揉めたいさみと再会。実はいさみは老田玩具への入社を望んでいたが、会社は倒産の危機にあった。そんな中、周平と小助は興和玩具から二百万円を借りるため、大阪本社へ向かうよう命じられる。金策が成功したら自分も雇ってほしいと考えたいさみも同じ汽車に乗り込み、そこで思わぬ妙案を思いつき…。

メイン
監督: 牛原陽一
主演: 石原裕次郎

その他
原作: 源氏鶏太
脚本: 池田一朗
撮影: 高村倉太郎
音楽[映画制作用]: 小杉太一郎

制作国:日本
制作年:1961

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。