〈オンライン限定〉全品20%ポイント還元キャンペーン開催期間:2026年3月12日(木)0:00~3月14日(土)23:59まで![※期間中のご予約・お取り寄せ・ご注文が対象 ※店舗取置・店舗予約サービス、マーケットプレイス商品は除く]
書籍
書籍

老人は「キレる」くらいでちょうどいい

0.0

販売価格

¥
1,760
税込
ポイント20%還元

取扱中

予約受付中
発送目安
発売日以降のお届けになります

・こちらはフラゲ(発売日前日お届け)保証外の商品です

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

構成数 : 1

第1章 「キレる年寄り」の嘘と真実
第2章 「前頭葉」はこうして老化する
第3章 どうすれば「脳の老化」を防げるのか
第4章 日本はなぜ「前頭葉バカ社会」になったのか
第5章 日本はいつから「高齢者に冷たい国」になったのか

  1. 1.[書籍]

意欲と身体機能の低下の原因は「前頭葉の老化」にあった
ベストセラー『80歳の壁』の著者が語る、元気に生きるための新提言

昨今、「キレる老人が増えた」という言説がまことしやかに語られているが、これはメディア報道やSNSによる印象強化の影響が大きい。超高齢社会において必要なのは、こうした安易なレッテル貼りではなく、脳の特性を理解し、栄養・生活・社会設計を見直すことである。精神科医の和田秀樹が、高齢者を「老害」と排斥する現代社会の不寛容さを指摘し、統計に基づかないバッシングを行う社会に対して警鐘を鳴らす!

作品の情報

メイン
著者: 和田秀樹

フォーマット 書籍
発売日 2026年03月26日
国内/輸入 国内
出版社集英社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784797674729
ページ数 224
判型 46

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。