| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2026年02月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ハースト婦人画報社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4912174270461 |
構成数 : 1枚
『ハーパーズ バザー』4月号の主なコンテンツ
■よくばりな私たちのデュアリティ
ファッション史において新たなチャプターを迎えた2026年春夏シーズン、デュアリティ=二面性、両義性という名の美しい違和感が、
スタイルを自由に、豊かにしてくれる。ときによくばりで複雑、一筋縄ではいかない私たちのためのワードローブ。
■この靴とバッグは、未来のアーカイブ
ブランドの遺産を再解釈するとともに、新たな提案が多く見られた2026年春夏シーズン。
靴とバッグは10年後、その先もずっと愛され続けそうな名作が勢ぞろい。未来のマスターピースがここに誕生。
■しなやかに、エレガンスをまとう人
クチュールという概念を用いたデイリーウエア。
ピエールパオロ・ピッチョーリがバレンシアガの初コレクションで披露したのは、
エレガントな現代女性のためのワードローブ。
俳優、深津絵里がその真髄に触れ、しなやかなマインドで体を預ける。
■言葉が救う、言葉が動かす
速く、強く、わかりやすい言葉が称賛される時代に、私たちは立ち止まり、問い返すことができるだろうか。
言葉にすることの美しさや救いとともに、常に同居する、言語化できないもの。本企画では、作家や詩人たちが出合ってきた言葉を手がかりに、
受け取ること、探究すること、表現すること、語ること、沈黙すること、問うこと、考え続けることの意味をあらためて見つめ直す。
■分断の時代を乗り越える、調和の力
世界中でDEI(多様性・公平性・包摂性)廃止や反リベラルの潮流が加速し、政治と文化の分断を深刻化させている。
それでも私たちは、誰もが互いの存在を尊重し、安心して生きられる道を探し続ける。
■自分で決める、自分の体
SRHRという言葉が意味するところは実は幅広く、女性の健康に関する
問題のみではない。改めてその言葉の本質と、ここ数年の進化、さらに
これからも声をあげ続けなければならない大切なことについて考えてみよう。
■春の肌、もっと美しく
春の日差しに映えるのは、潤いたっぷりで透明感あふれる肌。端境期に合うスキンケアと
旬のベースメイクで、トレンドを着こなせる肌の作り方をビューティのプロに聞いた。

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