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クラシック
CD-R

再発見された録音 ~ ホセ=ルイス・ガルシア

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構成数 : 1

【曲目】
モーツァルト:
セレナード第6番ニ長調 《セレナータ・ノットゥルナ》 K.239
ディヴェルティメント第7番ニ長調 K.205
セレナード第13番ト長調 《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》 K.525
4つのコントルダンス K.101

【演奏】
ホセ=ルイス・ガルシア(指揮)
イギリス室内管弦楽団

【録音】
1982年12月13日-14日、セント・ジョンズ・スミス・スクエア(イギリス)/ADD/192kHzリマスタリング

  1. 1.[CD-R]

作品の情報

メイン

その他

オリジナル発売日:2026年

商品の紹介

英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings(再発見された録音)」!
ホセ=ルイス・ガルシア&イギリス室内管のモーツァルト初CD化!

英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする新シリーズ「Rediscovered Recordings(再発見された録音)」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kHzでデジタル化されることになりました。
1973年から約20年にわたりイギリス室内管弦楽団のコンサートマスター/指揮者を務めたホセ=ルイス・ガルシア。活動期間中、数多くの録音で20世紀を代表する名ソリストや指揮者と共演してきた彼が、1982年12月に録音したモーツァルトのセレナード集が登場。
本作はデジタル録音時代の幕開けとともに制作され、1984年にLPとして発売されたものの、長らくCD化されることのなかった貴重な音源です。20世紀的な伝統的解釈と、新たに広がりつつあった古楽的アプローチの間に立つガルシアのスタイルは、優雅で洗練されたモーツァルトを描き出しています。英国を代表する室内オーケストラが最盛期に残した、気品に満ちた名演を収めた一枚です。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2026/03/12)

フォーマット CD-R
発売日 2026年03月下旬
国内/輸入 輸入
レーベルNimbus
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 NI7116
SKU 710357711626

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