長い充電期間を経て、遂に放たれるニューアルバム! 鋭くヘヴィなリフ、メロディアスなギター、感情豊かなクリーンヴォイスとグロウルが交錯する、独自の美学を貫くオールドスクール・メロディックデス/メタルコア!
鋭くヘヴィなリフ、メロディアスなギター、感情豊かなクリーン・ヴォイスとグロウルが交錯する、独自の美学を貫くオールドスクール・メロディック・デス/メタルコア を提示するニュー・アルバム! 本作は、テクニカルかつエモーショナルでパワフルなギタープレイを得意とする、メタルコア・シーンを代表するギタリスト、橋本貴弘 を中心に構築されたギター主導のサウンドが大きな魅力だ。さらに、新加入ヴォーカリスト下村勇介がクリーンとグロウルを自在に使い分けるコントラスト豊かな表現力を発揮し、楽曲にエモーショナルかつドラマティックな奥行きを与えている。そこに、グルーヴ重視の鉄壁のリズム隊が加わることで、サウンド全体は重厚かつ説得力のあるものへと昇華した。ソリッドなリフ・ワーク、テクニカルな演奏力、緻密に練り上げられた楽曲構成、そして強いドラマ性とキャッチーさを兼ね備えた完成度の高い内容に仕上がっている。メタルコア/メロディック・デス・メタル・ファンはもちろん、オールドスクール志向のメタルファンやギター重視のリスナーに特におすすめ!
発売・販売元 提供資料(2026/02/10)