| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 1967年10月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784004110682 |
| ページ数 | 204 |
| 判型 | 新書 |
構成数 : 1枚
I はじめに
――旅について――
II 社会と労働
一 『小さな王国』
二 社会とは何か
三 人間の労働
III 『資本論』への道
――マルクスの思想的発展――
一 青年時代のマルクス
二 初期の思想
三 史的唯物論(一)
1 物質的生産力の発展と文化
2 資本主義と個性の喪失
四 史的唯物論(二)
1 奴隷制、農奴制、資本制
2 新しい経済学の成立
3 『経済学批判』――史的唯物論の要綱――
IV 『資本論』
――近代社会の経済的運動法則――
一 『資本論』の成立
二 労働過程
三 『資本論』と人間の行為
四 何故労働価値説でなければならぬか
五 貨幣の必然性
六 人間労働力の搾取
七 価値法則は複雑な姿で貫かれる
八 生産部門間の均衡とその破壊
九 資本主義的蓄積の一般的法則
あとがき

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