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澄んでゆけ住まい 古民家からひらく、生活の哲学

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構成数 : 1

序 住まいをつくる
ぶどう畑の小さな家
過去を澄ます
名を澄ます
未来を澄ます
日々を澄ます
心を澄ます
[column]家に値段を付ける/最大の防犯は挨拶である/引越しそば/玄関先の教え/外構は暮らしながら
[特別寄稿]寿木邸のこと(坂野由美子)

  1. 1.[書籍]

東京で慌ただしく過ごした日々から離れ、山梨にある築130年の古民家へ。住まいに併設した紹介制の宿「遠矢山房」を営みながら、2人の子供、1匹の犬と暮らしはじめる。家の購入から改修、毎日の手入れ、女が家をもつということ。
やさしく、しゃんと生きる。
著者の住まいへの願いと愛しさが詰まった「家」を見つめたくなる一冊。

作品の情報

メイン
著者: 寿木けい

フォーマット 書籍
発売日 2026年03月02日
国内/輸入 国内
出版社晶文社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784794980403
ページ数 182
判型 46

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