書籍
書籍

日本の弁護士と日弁連の罪と罰

0.0

販売価格

¥
1,210
税込
還元ポイント

取扱中

予約受付中
発送目安
発売日以降のお届けになります

・こちらはフラゲ(発売日前日お届け)保証外の商品です

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット 書籍
発売日 2026年03月02日
国内/輸入 国内
出版社扶桑社
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784594102241
ページ数 296
判型 新書

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

正義の味方とはかぎらない。弁護士を疑え!
◎増加する弁護士の不祥事
◎日弁連の偏向した政治活動
◎既得権益化した日弁連は解体せよ
「弁護士批判」というタブーに切り込む!

【目次】
第1章 凶悪殺人犯の死刑執行にも反対する日弁連
オウム事件の死刑執行への抗議
GHQ占領下で設立された日弁連
犯罪者は「国家と闘う被害者」なのか
日弁連の死刑制度廃止論のウソ
日弁連を操る「特定弁護士」の存在

第2章 「憲法守って国滅ぶ」を進める日弁連
憲法改正反対闘争
軍事研究を批判する日本学術会議を支持
首相の靖国神社参拝への反対

第3章 日弁連の左傾化と世代間対立
日弁連はなぜ左傾化したのか
司法制度改革と弁護士の世代間対立
増える弁護士の不祥事

第4章 慰安婦問題を世界に広めた日弁連と3人の弁護士
慰安婦問題を反省しない朝日新聞
慰安婦問題の黒幕は日弁連と3人の弁護士
国連とNGOを使い慰安婦問題を追及する「特定弁護士」

第5章 北朝鮮の悪行に沈黙する日弁連
拉致問題を見て見ぬふり
朝鮮学校への補助金停止を批判
日本を敵視する在日韓国・朝鮮人弁護士団体
外国人参政権付与のために活動

第6章 日弁連を日本に取り戻すために
日弁連の人権擁護の基準は「反日」か否か
日弁連を解体せよ

作品の情報

メイン

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。