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Jazz
LPレコード

unlikely, maybe

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構成数 : 1

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Untitled (raindrops)
    2. 2.
      Juro Que Vi Tulipas (feat. Maya Blandy)
    3. 3.
      Steady Grace
    4. 4.
      Ja Nao Tem Mais Encanto (feat. Livia Nestrovski)
    5. 5.
      Campus on Fire
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      His World (feat. Margarida Campelo)
    2. 2.
      Spiritual Spaceman (feat. Leonor Arnaut)
    3. 3.
      Leo Minor (feat. Leonor Arnaut & Margarida Campelo)
    4. 4.
      Song in MT-65 (feat. Jose Soares)

作品の情報

メイン
アーティスト: Bruno Pernadas

商品の紹介

ポルトガルの鬼才アーティスト、ブルーノ・ペルナーダスが待望の 2026 年新作『unlikely, maybe』をリリース!
作曲家、プロデューサー、そしてマルチインストゥルメンタリストであるブルーノ・ペルナーダス。ジャズ、即興演奏、ラテン、エキゾ、そしてエレクトロニック音楽の実験精神を融合させたその作品群は「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド*」などと称され、ロック、インディー好きからワールドミュージック・ファンにまで熱い支持を集めている。現代ポルトガルを代表するアーティストの一人と言えるだろう。

〈Pataca Discos〉よりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。
一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi tulipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi tulipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。
発売・販売元 提供資料(2026/02/06)

フォーマット LPレコード
発売日 2026年03月上旬
国内/輸入 輸入
レーベルPataca Discos
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DP00126LP
SKU 199584368818

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