販売価格
取扱中
予約受付中・こちらはフラゲ(発売日前日お届け)保証外の商品です
・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)
構成数 : 1
まえがき
プロローグ
松翁論語
人間を考える
新しい人間観の提唱
人間大事の哲学
最後の弟子が松下幸之助から学んだ経営の鉄則
人づくり5つの法則
人間 偉大なるもの
賢い生き方
松下幸之助はなぜ成功したのか
ほんとうの生き方
松下幸之助のリーダー学
猿は猿、魚は魚、人は人
松下幸之助に学ぶ
部下がついてくる叱り方
松下幸之助の神言葉50
働き始めた君に伝えたい「仕事の基本」
経営の大原則
松下幸之助に学ぶ 部下を育てる12の視点[新装版]
正統派リーダーの教科書
凡々たる非凡 松下幸之助とは何か
指導者の心得るべきこと
王道の経営
経営者のための行動指針48則
あとがきにかえて
謝辞
「失われた30年」の真因は、日本人が「心」を置き去りにしたことにあった――。「経営の神様」の魂を受け継ぐ、希望の書。
■物質から精神へ、「心の時代」を取り戻す
かつて世界を驚かせた日本企業が、なぜ長期停滞に陥ったのか。その問いに対し、本書は明確な答えを提示します。効率や成果主義はビジネスをする上では大切です。しかしそれだけを追い求めるあまり、日本人が古来大切にしてきた「目に見えないもの」への畏敬の念や、「人間大事」「素直な心」といった精神性を喪失してしまったからです。今こそ、物質的な豊かさだけでなく、精神的な豊かさを取り戻す真の「心の時代」へと舵を切り、再び日本らしく発展を目指すべきなのです。
■松下幸之助翁の「最後の愛弟子」から託された思い
著者は、主婦から経営の世界に飛び込み、454億円もの借入金を完済して倒産寸前の地場スーパーを奇跡的に再建した清川照美氏。ある日、松下幸之助翁に23年間仕えた江口克彦氏から「僕の後を頼むよ」と託されたことから、本書は生まれました。江口氏が自著93冊から厳選した松下哲学に関する20冊の書籍をベースに、清川氏が自らの壮絶な経営体験において魂を震わせた言葉を選び抜き、独自の解釈と実践知を融合させた、まさに「魂の共鳴」によって生まれた書籍です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年03月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 東洋経済新報社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784492962633 |
| ページ数 | 216 |
| 判型 | 46 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
