祝・初来日!2月に初来日公演が決定したZ世代を代表するポップ・アイコン、PINKPANTHERESS。その彼女の最新ミックステープ『FANCY THAT』の楽曲を世界の音楽シーンで活躍するアーティストたちとコラボレーションしてリミックスした"デラックス・リミックス・エディション"『FANCY SOME MORE?』登場!
Zara Larsson、Seventeen、Kylie Minogue、Basement Jaxxなどなど世界の音楽シーンで活躍するアーティストが多数参加!
PINKPANTHERESSサウンドに新たな視点と側面を加えたファン必聴の1作が登場!
今年2月に待望の初来日公演が決定したPINKPANTHERESS(ピンクパンサレス)。2021年にUKミュージック・シーンに突然登場し、瞬く間にセンセーションを巻き起こした今最もホットなアーティスト/ソングライター/プロデュ-サーの一人だ。まさに大ブレイク中のZ世代を代表するポップ・アイコンである彼女の最新ミックステープが、昨年5月に発表した『FANCY THAT』。そのミックステープが、様々なアーティストとのコラボレーション・リミックスを加えた"デラックス・リミックス・エディション"で装いも新たに登場する。
世界の音楽シーンで活躍するアーティストたちとのコラボレーション・リミックスを22曲収録した『FANCY SOME MORE?』。PINKPANTHERESSとタッグを組むのは、Anitta、Bladee、JADE、JT、Kylie Minogue、Oklou、Rachel Chinouriri、Ravyn Lenae、Yves そして Zara Larssonらのアーティストの他、Basement Jaxx、Groove Armada、さらにSEVENTEEN (THE 8, MINGYU, VERNON.)や Sugababesといった、それぞれのジャンルを代表するグループやコレクティヴ。そこにAdame DJ、DJ Caio Prince、Joe Goddardに Kaytranada、Kilimanjaro、Leod、Loukeman、Mochakk、Nia Archives に Sega Bodegaといった注目のプロデューサーやDJも加わり、PINKPANTHERESSのサウンドに新たな視点と側面を創り出し、彼女の"FANCY THATユニバース"の世界を拡大しているのだ。アルバムの最後には『FANCY THAT』のオリジナル曲も収録。全31曲のヴォリュームある作品となっている。
『FANCY SOME MORE?』でリミックスされているのは、『FANCY THAT』に収録されていた9つの楽曲。PINKPANTHERESSの音的パレットにコラボレーションしたアーティストの色が加わり、新たな鮮やかさを生み出している『FANCY SOME MORE?』からは、先行トラックとして、Zara Larssonとのコラボレーション・ナンバー『Stateside』のミュージック・ビデオが公開されている。二人の共演は勿論、それぞれのファッションにも注目だ。
PINKPANTHERESSにとって2作目のミックステープとなる『FANCY THAT』。彼女自身がソングライティングとプロデュースを手掛けたこの作品は、aksel arvidやCount Baldor、phil、Oscar Scheller、そしてThe Dareといった面々と共に制作され、これらクリエイティヴなマインドとともに彼女はポップ・サウンドの最新進化系を完成させた。その中で彼女は自身のルーツである英国文化に根差した、キッチュで楽しい新章へと踏み出し、スウィートなヴォーカルとポップスからドラムンベース、ファンク、ハイパーポップなど様々なジャンルを縦横無尽に融合させたサウンドを披露している。2020年代のUK最重要アーティストの一人になるであろうPINKPANTHERESS。ジャンルも国境も超えたコラボレーションを実現させた彼女の最新進化系がこの1作『FANCY SOME MORE?』に凝縮されている。
発売・販売元 提供資料(2026/01/23)