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構成数 : 1
新版刊行に寄せて (NPO法人 日本幼児健康体育協会 代表 池田実央)
=理論篇=
01 健康について考えよう
02 健康の決め手は4×4
03 ネガティブ要因と健康基本体操
04 運動発達と四つ這い
05 発達に即した健康体操の系統図
06 健康体育指導要綱
07 理論篇まとめ
=実技篇=
08 マット・跳び箱を使う
09 巧技台を使って
10 ボールを使って
11 短縄・長縄を使う
12 組みあそびの意義と実例
13 親子体操の意義と実例
=おわりに=
14 乳幼児期と健康体育
「はじめて健康体育と出会う方々へ」(佐藤丑之助)
練習問題解答/あとがき――真の「体づくり」へ/参照文献と引用・写真・イラスト
幼児向けの健康体育を考案した佐藤丑之助が、1961年、東京で幼児への指導を開始(1978年 日本幼児健康体育協会設立、2004年 NPO法人認定)。保育園を中心とした幼児健康体育の指導に加え、乳児期、また障がい者(児)や高齢者にも指導を行う、その理論とスキルを凝縮しました。
「理論篇」では健康の四大要因として皮膚、四肢、栄養、精神の豊かさに着目し、また、発達過程に即した無理のない姿勢や運動を、従来に倍加するイラストによりわかりやすく示した新版です。
「実技篇」では巧技台の活用、楽しみながら運動を行えるボールや短縄・長縄などさまざまな用具の使い方、園などでお友達同士で遊べる組みあそびなどを、多数のイラストと写真でわかりやすく解説します。
子どもの系統的な発達に即し、月齢、年齢に適した「無理を強いない」子育てを目指しましょう。
保育者養成校のテキストとして使用可能な、幼児の運動遊びを保育学的に整理した一冊です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年01月15日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 推敲舎 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784908107153 |
| ページ数 | 66 |
| 判型 | B5 |

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