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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年02月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 東京大学出版会 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784130860710 |
| ページ数 | 402 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
第1章 比較言語学の基本理念と手法
第2章 音 韻 論
第3章 アクセント論
第4章 名詞・形容詞形態論
第5章 動詞形態論
結語 比較言語学はどうあるべきか
スラヴ語派がどのようにインド・ヨーロッパ祖語から分化してきたのか。スラヴ語比較音韻・形態論という分野における、考えうる限り全ての問題を網羅的に検討することで、比較言語学に限らず、広く学問分野全体に通じる論点を提示する。【第13回東京大学南原繁記念出版賞】

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