| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年02月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 文庫 |
| SKU | 9784007610325 |
| ページ数 | 446 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
1919年刊行の『法制史の研究』と1925年刊行の本書『續法制史の研究』は、著者三浦周行が古代より徳川時代に至る法史料を駆使し、歴史家の立場から初めて法制史に切り込んだ画期的名著である。刊行から1世紀を経た今日でも、法制史のみならず政治史・経済史・社会史研究の基本的文献である。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
