VIRGO FOUR参加!!ドイツのアシッドハウス新世代Acid Jerksのメンバーとしても著名なStefan Braatzが、80年代から90年代前半にかけて数々の名盤を送り出し、2021年にリブートしたNYハウス名門〈Nu Groove〉にニューシングルをリリース!!
JovonnやParanoid Londonなど良作続きのレーベルにまた一つフロアキラーなシングルが来ました!!Acid Jerksとしてのデビューシングルも含め、〈Nu Groove〉とは縁深い人物の注目の1枚。
オールドスクールなドラムサウンドと、音域やや高めなアシッドサウンドをキャンバスに、悪夢に出てきそうな怪しいボイスが囁くA1『Planet 2 Planet』は〈Trax〉などで活躍したシカゴハウス・レジェンドユニット、Virgo Fourとの共作。フィルターとレゾナンスで変化していくフレーズに、ディープかつドリーミーなパッドがマッチしたA2『Futurism』もアシッドを全面に出し、改めてプロデューサーの十八番を体感できる形に。
B面には、ピアノリフとストリングスが畳みかけてテンションを上げていく『Grand Devotion』、クラップとタム、リムショットが乱打されるリズムセクションと、シンプルなベースラインの組み合わせが特徴的な『Notes Of Chicago』と、アシッドベースは鳴りを潜め、シカゴハウスのディープサイドのスタイルをアップデート。
発売・販売元 提供資料(2026/01/22)