J-Pop
CDアルバム

オリジナル・サウンドトラック ドラマ10「テミスの不確かな法廷」

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フォーマット CDアルバム
発売日 2026年01月28日
国内/輸入 国内
レーベルRambling RECORDS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 RBCP-3621
SKU 4545933136212

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      テミスの不確かな法廷 -Main Theme-
      00:00:00
    2. 2.
      ひらめきの火花
      00:00:00
    3. 3.
      法廷での清春
      00:00:00
    4. 4.
      Path to the Truth
      00:00:00
    5. 5.
      息づく希望
      00:00:00
    6. 6.
      反対尋問
      00:00:00
    7. 7.
      仕組まれた罠
      00:00:00
    8. 8.
      Solitude
      00:00:00
    9. 9.
      知性とロジック
      00:00:00
    10. 10.
      張りつめた空気
      00:00:00
    11. 11.
      こだわりとむずむず
      00:00:00
    12. 12.
      日常の光景
      00:00:00
    13. 13.
      人との繋がり
      00:00:00
    14. 14.
      裁判官部屋
      00:00:00
    15. 15.
      出先での失敗
      00:00:00
    16. 16.
      証言操作
      00:00:00
    17. 17.
      天秤の崩壊
      00:00:00
    18. 18.
      Tender Colors
      00:00:00
    19. 19.
      ロジックの破綻
      00:00:00
    20. 20.
      言葉
      00:00:00
    21. 21.
      証言の揺らぎ
      00:00:00
    22. 22.
      依頼人の苦悩
      00:00:00
    23. 23.
      避けられない宿命
      00:00:00
    24. 24.
      テミスの不確かな法廷 -Relaxed ver.-
      00:00:00
    25. 25.
      Hope Ascends
      00:00:00
    26. 26.
      テミスの不確かな法廷 -Piano solo ver.-
      00:00:00

作品の情報

メイン
アーティスト: jizue

オリジナル発売日:2026年01月28日

商品の紹介

任官七年目の裁判官・安堂清春(松山ケンイチ)。東京から前橋地方裁判所第一支部へと異動してきた彼は、一見、穏やかな裁判官に見える。だが、その内側には絶対に打ち明けられない秘密が…。幼い頃、衝動性や落ち着きのなさからASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)と診断された安堂。彼は自らの特性を隠し、自分の考える"普通"を装って生きてきた。それでも、ふとした言動が前橋地裁第一支部の面々を戸惑わせ、法廷内外で混乱を巻き起こしてしまう。原作は直島翔による異色のリーガルミステリー。発達障害を抱える裁判官をはじめ、裁判所職員、検事、弁護士――それぞれが真実を求めてぶつかり合う緊迫した法廷の攻防と、時にかみ合わない会話をコミカルに描いた本作品は、"普通"とは何か、"正義"とは何かを問いかける、法廷ヒューマンドラマ。そして音楽を担当するのは、京都を拠点に活動するインストゥルメンタルバンド、jizue。コミカル楽曲から、メロディアスな楽曲まで、心揺さぶるストーリーと音楽が胸を打つ。 (C)RS
JMD(2026/01/09)

松山ケンイチ主演。発達障害を抱えた裁判官が、難解な事件に挑む法廷ヒューマンドラマ。
心揺さぶるストーリーとjizueによる音楽が胸を打つ。

任官七年目の裁判官・安堂清春(松山ケンイチ)。東京から前橋地方裁判所第一支部へと異動してきた彼は、一見、穏やかな裁判官に見える。だが、その内側には絶対に打ち明けられない秘密が…。
幼い頃、衝動性や落ち着きのなさからASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)と診断された安堂。彼は自らの特性を隠し、自分の考える"普通"を装って生きてきた。それでも、ふとした言動が前橋地裁第一支部の面々を戸惑わせ、法廷内外で混乱を巻き起こしてしまう。
原作は直島翔による異色のリーガルミステリー。発達障害を抱える裁判官をはじめ、裁判所職員、検事、弁護士――それぞれが真実を求めてぶつかり合う緊迫した法廷の攻防と、時にかみ合わない会話をコミカルに描いた本作品は、"普通"とは何か、"正義"とは何かを問いかける、法廷ヒューマンドラマ。
そして音楽を担当するのは、京都を拠点に活動するインストゥルメンタルバンド、jizue。コミカル楽曲から、メロディアスな楽曲まで、心揺さぶるストーリーと音楽が胸を打つ。
発売・販売元 提供資料(2026/01/07)

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