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構成数 : 1
【曲目】
グレゴール・ヨーゼフ・ヴェルナー(1693-1766):
1-20. ミサ曲「唯一である三位一体を崇め」
21-23. シンフォニア第3番
24-27. モテット「見よ、冬は過ぎ」
28-45. ミサ曲「見よ、冬は過ぎ」
全て世界初録音
【演奏】
マグダレーネ・ハラー(ソプラノ)
アレックス・ポッター(アルト)
ハンス・イェルク・マンメル(テノール)
アントン・ハウプト(バス)
ラ・フェスタ・ムジカーレ
アンネ・マリー・ハラー(ヴァイオリン&指揮)
【録音】
2025年5月21-24日
ドイツ、ハノーファー、シュテファン修道院教会
収録時間:70分
| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2026年03月20日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Audite |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | AU97836 |
| SKU | 4589538828530 |

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アンネ・マリー・ハラーのヴァイオリンと指揮、ラ・フェスタ・ムジカーレの器楽と、SATB各2の堅実で端正なスタイルによる演奏で聴くことができます。
収録作品は
🎵ヴェルナー:ミサ曲「唯一である三位一体を崇め」
🎵ヴェルナー:シンフォニア第3番
🎵ヴェルナー:モテット「見よ、冬は過ぎ」
🎵ヴェルナー:ミサ曲「見よ、冬は過ぎ」
2曲のミサ曲の間に、3楽章で3分ほどの小さなシンフォニアと5分強のモテットが組み込まれた、冴えた選曲が光るアルバムになっています。
落ち着いた丁寧な演奏による、温かみあふれる音楽が素敵です。そして細かなトラック分けがされています。
ハイドンの前任者として有名なヴェルナーですが、シンフォニアの冒頭が モーツァルトのモテットと同じ響きで開始するあたりからも、古典派に近い響きの音楽として届きます。
ハイドンを聴かれる方はもちろん、後期バロックから古典派の宗教曲の好きな方にお薦めできる好企画のアルバムです。