鍵盤奏者、パーカッショニストでもあるボビー・ハミルトンを中心に1972年にレコーディングされた本作、当時はNYのマイナーレーベルからのリリースではありましたが、そのサウンドの素晴しらと希少度が相まってディガーの間では"幻の名盤"と称されていたほどの逸品!エレピとヴィブラフォンの掛け合いからファンキーなグルーヴへとなだれ込む「Pearl (Among The Swine)」(A1)で始まり、ソウル・ボッサなフィーリングでメロウなグルーヴを聴かせる「Priscilla」(A2)、スピリチュアルなイントロからパーカッシヴなビートとホーン隊がこれでもかと絡み合うアフロ・ジャズ・ファンク「In The Mouth Of The Beast」(A3)、印象的なベースラインをベースに、エレピ、パーカッション、ホーン隊と徐々に重なりながら疾走感溢れるキラー・ファンクへとつながる「Roll Your Own」(B1)、そしてエレピとヴィブラフォン、さらにはホーン隊が何とも言えない切なさを醸し出す極上のスローバラード「Dream Queen」(B2)と、聴けば誰もが納得の全曲キラー盤! (C)RS
JMD(2026/01/07)
全曲キラー! ジャズ系レア・グルーヴの最高峰!!
サウンド、ビジュアル、希少度とレア・グルーヴにおける全ての要素を兼ね備えた幻の名盤が新たな仕様で蘇る!!
鍵盤奏者、パーカッショニストでもあるボビー・ハミルトンを中心に1972年にレコーディングされた本作、当時はNYのマイナーレーベルからのリリースではありましたが、そのサウンドの素晴しらと希少度が相まってディガーの間では"幻の名盤"と称されていたほどの逸品!
エレピとヴィブラフォンの掛け合いからファンキーなグルーヴへとなだれ込む「Pearl (Among The Swine)」(A1)で始まり、ソウル・ボッサなフィーリングでメロウなグルーヴを聴かせる「Priscilla」(A2)、スピリチュアルなイントロからパーカッシヴなビートとホーン隊がこれでもかと絡み合うアフロ・ジャズ・ファンク「In The Mouth Of The Beast」(A3)、印象的なベースラインをベースに、エレピ、パーカッション、ホーン隊と徐々に重なりながら疾走感溢れるキラー・ファンクへとつながる「Roll Your Own」(B1)、そしてエレピとヴィブラフォン、さらにはホーン隊が何とも言えない切なさを醸し出す極上のスローバラード「Dream Queen」(B2)と、聴けば誰もが納得の全曲キラー盤!
発売・販売元 提供資料(2025/12/29)