サウンドトラック
LPレコード

Buio Omega<限定盤>

0.0

販売価格

¥
6,390
税込
還元ポイント

取扱中

予約受付中
発送目安
(お取り寄せ)発売日以降のお届けになります

・こちらはフラゲ(発売日前日お届け)保証外の商品です

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

・入荷見込みがないことが確認された場合、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルさせていただきます

フォーマット LPレコード
発売日 2026年01月中旬
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルCinevox
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DW124
SKU 5053760043553

構成数 : 1枚

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Buio Omega (Main Theme)
    2. 2.
      Black Magic
    3. 3.
      The Mansion
    4. 4.
      Memoria
    5. 5.
      Strive After Dark
    6. 6.
      In The Funeral Home
    7. 7.
      Ghost Vest
    8. 8.
      Touch of Death
    9. 9.
      Rush
    10. 10.
      Iris Watching
    11. 11.
      Missing Corpse
    12. 12.
      Boiling Skull
    13. 13.
      You Should Never Come Here
    14. 14.
      Deadbeat
    15. 15.
      Quiet Drops
    16. 16.
      Death Watch
    17. 17.
      Red Sneaker
    18. 18.
      Keen
    19. 19.
      Bikini Island
    20. 20.
      Naked Girl
    21. 21.
      Anna's Sister
    22. 22.
      Pillage
    23. 23.
      Death All-over
    24. 24.
      Finale
    25. 25.
      Buio Omega (Film Version)

作品の情報

メイン
アーティスト: Goblin

商品の紹介

クールなゴブリン・サウンド。 『ビヨンド・ザ・ダークネス 嗜肉の愛』(1979) サウンドトラック 音楽 ゴブリン 監督 ジョー・ダマト 主演 キーラン・カンター、シンツィア・モンレール 若い女たちと次々と惨殺する青年とお手伝いの女。 ホラー、エロ、娯楽SFなど、ウエスタン以降の過激な 娯楽映画で人気を得たジョー・ダマトの猟奇ものの サントラに『サスペリア』後のゴブリンのサウンドですが、 これは、画面のショッキングさとは違い、抑えた クールさ。アラン・パーソンズ・プロジェクトのインスト・ ナンバーを思わせるテーマを始め、ロックとして盛り上がる のではなく、この淡々とした感じが、逆の効果を与えるの でしょう。サウンドだけで聴くと、ゴブリンのファンというよりも なので、ジョン・カーペンターあたりの、もっとハードボイルドな テイストのファンにお薦めかも。もしくは、カシオペアあたりの ちょっとハードなフュージョンという感じでもある。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2008/12/31)

ライトでクールなゴブリン!! 『ビヨンド・ザ・ダークネス』(1978) サウンドトラック 音楽 ゴブリン 監督 ジョー・ダマト 主演 キーラン・カンター、シンツィア・モンレール 猟奇ホラーの傑作ながら、その根底に ラブ・ストーリーがあるからか、この映画での ゴブリンは、ロック調で激しくなり響くことは少ない。 アラン・パーソンズ・プロジェクトのインスト・ナンバー を思わせるクールさのテーマ、恐ろしくも美しい ピアノ・ナンバー、フュージョン・タッチの4曲目、 ライト・ロック・ナンバーな8曲目、と『サスペリア2』の 延長線上ながらも、フュージョン色を強めた感じ。 クール、ということか。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2005/11/05)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。