Rock/Pop
CDアルバム

ダウン・トゥ・ザ・ボーダーライン -ライヴ・イン・ロッテルダム 1978

3.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2026年02月18日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルSTRAIGHT MUSIC
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCD4804
SKU 4540399326047

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:56:46

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Down To The Waterline
      00:03:51

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    2. 2.
      Six Blade Knife
      00:04:42

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    3. 3.
      Once Upon A Time In The West
      00:04:16

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    4. 4.
      Lady Writer
      00:03:21

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    5. 5.
      Water Of Love
      00:05:18

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    6. 6.
      In The Gallery
      00:05:32

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    7. 7.
      What's The Matter Baby?
      00:03:16

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    8. 8.
      Lions
      00:05:47

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    9. 9.
      Sultans Of Swing
      00:05:57

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    10. 10.
      Wild West End
      00:05:31

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    11. 11.
      Eastbound Train
      00:04:13

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

    12. 12.
      Southbound Again
      00:04:55

      録音:Studio

      その他: Dire Straits

作品の情報

メイン
アーティスト: Dire Straits

商品の紹介

良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!1978年のデビューから5ヶ月後に、最初に人気に火がついたオランダ・ロッテルダムでのラジオ放送用のライヴ! (C)RS
JMD(2025/12/26)

良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!
1978年のデビューから5ヶ月後に、最初に人気に火がついたオランダ・ロッテルダムでのラジオ放送用のライヴ!アルバム未収録曲もあり!

ダイアー・ストレイツがデビュー・イヤーの1978年10月19日にオランダのロッテルダム劇場で行われたライヴをラジオの放送用に収録した定番音源!デビューからわずか4ヶ月後という初期の演奏だ。なぜオランダでの音源なのか。それはダイアー・ストレイツを世界で最初に認めたのがオランダだったからだ。マーク・ノップラーの指弾きのストラトキャスターを中心にしたルーツ色が強いロックはまさに時代に逆行したものだったが、1978年5月に地元の英国でデビュー・シングルの「Sultans of Swing(悲しきサルタン)」がリリースされ、6月にファースト・アルバム『Dire Straits』がリリースされると、バンドは初の海外公演に乗り出す。最初はシングルが出たタイミングで、ドイツ・ハンブルグ、オランダ・ハーグ、フランス・パリの3公演を英国国内ツアーの延長的に行った。7月29日にはオランダのヒルフェルスムでテレビ番組"TopPop"の収録を行なっている。どうやらその頃にオランダのラジオ局、VPROが「悲しきサルタン」をヘヴィ・ローテーションしていたようで、8月から9月にかけて、オランダ国内でヒットとなった。このロッテルダム公演がラジオで放送されたのは、そういった背景によるものと思われる。ここで演奏されているのは、多くが『Dire Straits』収録の曲だが、セカンド・アルバムに収録される曲も2曲披露されている。貴重なのは、スタジオ録音がなく、マークの実弟であるデイヴィッドが在籍していた80年までしか演奏されなかった「What's a Matter With You Baby?」が収録されていること。それだけでもファンなら要チェックの音源なのだ。
発売・販売元 提供資料(2025/12/25)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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ロッテルダムで行われたこの日のライブ音源は元々ネットを中心に広く知られていたもので、録音テープの劣化からであろう慢性的なピッチの高さと12曲目の「Southbound Again」が未収録であるという問題を抱えていました。
本商品もズレたピッチの高さは相変わらずですが、それが逆にライブのスピード感に一役買っている部分もあるという声もあり、賛否両論。個人的には好みである。
後述の収録曲に関してはこちらの商品に付属するライナーノーツにて同様の事が記載されているが、肝心の本商品にはしっかり12曲目に収録されているのである。
喜ばしい事ではあるが、解説者は本作を聴きもしないで原稿を書いているか、昔からのネット情報をそのままコピーしたものと推測する。
そして音質ですが既存の音源と同様に非常に高音質で収録されており、左右の分離感もあって聞き応えがある1枚なのだが、これが少々やりすぎで更にそのバランスが最低なのである。
左右から聞こえてくるギターの音量が8曲目「Lions」以外全て合っておらず、圧倒的に右チャンネルの音量が足りていないのだ。
ダイアーストレイツというバンドはむしろ右側に出力される兄マークのサウンドがバンドのメインを担っているので、音量が均一どころか小さいのは絶対にあり得ない。
これはコピーの段階での配線不良か編集者のイコライジングのミスとしか考えられない。
長らく廃盤になっていたこの初期の名演を2026年に安価で発売するという行為は賞賛に値するが、内容的にはこのような残念なリリースになってしまった事がファンとして非常に悔やまれる。
2026/02/18 ジョンさん
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