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PR式経営 パブリックリレーションズで創る企業価値

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構成数 : 1

第1章 変化する企業価値基準
第2章 経営機能としての広報
第3章 「広報活動」実態調査
第4章 高まる非財務情報の重要性
第5章 将来価値を高めるPR式経営 実践策

≪著者プロフィール≫
「企業広報戦略研究所」(略称C.S.I.)は、株式会社 電通PRコンサルティング内に設立された研究組織。企業経営や広報の専門家(大学教授、研究者など)と連携して、企業の広報戦略や体制などについて調査・分析・研究を行っている。

  1. 1.[書籍]

企業価値の未来は、PRが創る。1000社の活動実態分析から読み解く、期待と不安をマネジメントする"3i"とは?

複雑化する現代において、企業が持続的な成長を遂げる鍵は、ステークホルダーとの間にいかにして良好な関係を築くかにあります。本書では、その実現のため、PRの機能を経営のコアに据え、企業価値向上に資する方法を提示します。

~PR式経営~
ステークホルダーの期待と不安を、「捉え」「伝え」「応える」ことで、企業の将来価値を効率的に高めること

(1)【捉える=広聴(インテリジェンス)】
期待や不安を洞察・深堀し、ファクトを創り出す

(2)【伝える=広報(インフォメーション)】
企業姿勢を社会に発信し、Keyステークホルダーとの関係性を深める

(3)【応える=広益(インパクト)】
社会やKeyステークホルダーの意識と行動にポジティブな変容を促す

Keyステークホルダーの「声」を未来への羅針盤に変え、将来価値を効率的に高める戦略のすべてが、ここにあります。

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2026年01月10日
国内/輸入 国内
出版社日経BPマーケティング
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784296208739
ページ数 336
判型 46

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