フランスのハード・ロック/ロックンロール・バンド、Overdrivers(オーヴァードライヴァーズ)がニュー・アルバムをリリース!バンド自身が「これまでで最も野心的な作品」と豪語する本作でも、AC/DC 直系のハイ・ヴォルテージなロックンロールが炸裂する! (C)RS
JMD(2025/12/13)
フランスのハード・ロック/ロックンロール・バンド、Overdrivers(オーヴァードライヴァーズ)がニュー・アルバムをリリース!バンド自身が「これまでで最も野心的な作品」と豪語する本作でも、AC/DC直系のハイ・ヴォルテージなロックンロールが炸裂する!
【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】
Overdrivers(オーヴァードライヴァーズ)はフランス北部出身のハード・ロック/ロックンロール・バンド。15 年に結成され、翌16年には『Rockin' Hell』でアルバム・デビューを果たす。その後も『She's On Her Period』(18年)、『Rock Out!』EP(21年)とリリースを重ね、精力的なライブ活動もあいまって熱狂的な支持を獲得している。
この度、そんなOverdriversがReigning Phoenix Musicと契約。ニュー・アルバムがリリースされる。『Glory or Nothing』と題された本作でも、荒々しくブーストされた Marshall サウンド、AC/DC の血統を感じさせるハイ・ヴォルテージなロックンロールが炸裂。バンド自身が「これまでで最も野心的な作品」と豪語する通り、シンプルかつ野蛮、そして抗いようのないロックの衝動が見事に先鋭化されている。過去作品以上に爆発力のあるリフ、拳を突き上げるアンセム性。ステージを焼き尽くす勢いが見事に再現された強力すぎるアルバムだ。AC/DC、Airbourne、Motörhead あたりのファンは必聴!
【メンバー】
アドリアン・デスキレ (ヴォーカル/ギター)
アンソニー・クレイ (ギター)
リオン・ダス・ネヴェス (ベース)
フロリアン・モルガノ (ドラムス)
発売・販売元 提供資料(2025/12/11)