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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年04月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 明徳出版社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784896198546 |
| ページ数 | 532 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
目 次
序
第一章 郝敬の易学思想
第二章 黄宗羲の易学思想 ―『易学象数論』を中心として ―
第三章 胡渭の易学思想 ―『易図明辨』を中心として ―
第四章 顧炎武の易学思想 ―『日知録』を中心として ―
第五章 荘存与の易学思想
第六章 程廷祚の易学思想 ―『大易択言』を中心として ―
第七章 翁方綱の易学思想 ―『蘇斎筆記』・『易附記』を中心として ―
第八章 紀磊の易学思想
第九章 中井履軒の易学思想 ―『周易逢原』を中心として ―
第十章 井上金峨の易学思想 ―『周易辨疑』を中心として ―
第十一章 海保漁村の易学思想 ―『周易古占法』を中心として ―
第十二章 礼の起原とその展開 ― 凌廷堪の『礼経釈例』を中心として ―
第十三章 禘 祫 考
第十四章 秦蕙田の礼学思想 ―『五礼通考』を中心として ―
第十五章 黄以周の礼学思想 ― 『礼書通故』を中心として ―
附録一 若き三島中洲の学問の到達点と晩年の死生観 ― 中洲の詩を中心として ―
附録二 三島雷堂の学問と思想 ― 陸王哲学研究を中心として ―
初 出 論 文
あ と が き
『東洋思想論攷』跋
索 引
前著 『東洋易学思想論攷』 に未収録のもの、 及び新たに書き下した易学についての論考計十一篇に、 さらに礼学に関する四論考を加え、 巻末に三島中洲と三島雷堂に関する論考を付録として掲載。 著者の最終論文集。

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