新しいAKB48への期待と熱気が高まる今、これからの歴史を作り上げていく第一歩目となる67枚目シングルのセンターを託されたのは、19期生の伊藤百花。歌番組などメディアに出演する度に、「あのコは誰だ!?」「ビジュ強すぎ!」とSNSでも話題となる"いともも"が研究生から昇格し、名実ともに中心メンバーとして新時代シングルのセンターポジションに立ちます。20周年イヤーに共演したレジェンドOGたちに「圧倒された」と敬意を払いながらも、ステージでは一歩も引くことないパフォーマンスを見せ、さらに成長。新センター発表の際には「私たちAKB48はもっともっと上を目指しています!」と大きな瞳を潤ませながら、これからのグループを率いていく覚悟と決意を語りました。出会いと別れの季節を前にリリースされる新曲『名残り桜』。『桜の花びらたち』『桜の木になろう』『10年桜』など、"桜"がつくAKB48楽曲は特に名曲・神曲揃いですが、2026年ファーストシングルで伊藤百花はどんな花を咲かすのか…どうぞ、ご期待ください。 (C)RS
JMD(2026/02/25)
怒涛の20周年イヤーを全速力で駆け抜けたAKB48。
日本武道館コンサートの最終日に、AKB48グループ総監督 倉野尾成美が「第二期黄金時代を築いていく」と力強く宣言し、全48名のメンバーが21年目からのネクストステージへの想いを新たにしています。
新しいAKB48への期待と熱気が高まる今、これからの歴史を作り上げていく第一歩目となる67枚目シングルのセンターを託されたのは、19期生の伊藤百花。
歌番組などメディアに出演する度に、「あのコは誰だ!?」「ビジュ強すぎ!」とSNSでも話題となる"いともも"が研究生から昇格し、名実ともに中心メンバーとして新時代シングルのセンターポジションに立ちます。
20周年イヤーに共演したレジェンドOGたちに「圧倒された」と敬意を払いながらも、ステージでは一歩も引くことないパフォーマンスを見せ、さらに成長。
新センター発表の際には「私たちAKB48はもっともっと上を目指しています!」と大きな瞳を潤ませながら、これからのグループを率いていく覚悟と決意を語りました。
出会いと別れの季節を前にリリースされる新曲『名残り桜』。
『桜の花びらたち』『桜の木になろう』『10年桜』など、"桜"がつくAKB48楽曲は特に名曲・神曲揃いですが、2026年ファーストシングルで伊藤百花はどんな花を咲かすのか…どうぞ、ご期待ください。
カップリングには、向井地美音卒業ソング、19期生昇格記念ソング、21期研究生初参加曲、テレビ番組「秋元康 vs AI秋元康~AKB48新曲プロデュース対決~」から生まれた楽曲などを形態別に収録。
■通常盤カップリング曲
「初恋に似てる」
20期生・21期生の計8名による研究生楽曲で21期生にとってはシングル初参加となる記念作品。秋元康総合プロデューサーからオファーを受けた指原莉乃さんが作詞を務め、センターには最年少の近藤沙樹が抜擢。
「思い出スクロール」
「セシル」に勝利した、"AI"秋元康プロデュース曲。表題曲「名残り桜」で初センターを務める伊藤百花をひと足先にAIがセンターに指名していた!よく考えるとちょっぴり怖い展開に…いろんな意味で神曲&問題作?
■AKB48 67thシングル選抜メンバー:16名
秋山由奈・新井彩永・伊藤百花・小栗有以・川村結衣・工藤華純・倉野尾成美・佐藤綺星・下尾みう・田口愛佳・千葉恵里・橋本恵理子・花田藍衣・向井地美音・八木愛月・山内瑞葵
発売・販売元 提供資料(2026/02/24)