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文と料紙装飾の時代相

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日本に文字が入ってきたのは奈良時代より前であるが、奈良時代から近現代に至るまで、各時期の特色をもった装飾を施した紙が「料紙」として用いられて来た。平安時代に日本のかな文化が誕生すると、それにともなって金箔などを用いた華やかな料紙も開発された。本書は、かなりの数の「作品」を絵画史的ないし装飾の展開を見る立場から研究してきた作者が、文と書と料紙装飾を総合的にとらえることを試みたものである。

作品の情報

メイン
著者: 江上綏

フォーマット 書籍
発売日 2025年12月24日
国内/輸入 国内
出版社山川出版社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784634672574
ページ数 192
判型 A4

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