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「林政ニュース」第762号

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構成数 : 1

【表紙】
関東森林管理局は、地上型3Dレーザを使った森林調査のスペシャリストを育成するため、11月20日に群馬県高崎市内の国有林で現地講習会を行った。

【ニュース・フラッシュ】
◆25年度林野関係補正予算は約1419億円 公共1155億円、非公共は246億円
▽従来どおりの補助メニュー揃える、林野火災やクマ対策も強化
◆自給率が0・4ポイント低下し42・5%に 総需要量は8千万m3台に回復、24年調査
◆林野公共予算の3割アップ目指せ!─治山・林道のつどいを開催
◆森林取得の届出書に「国籍」を追加へ、新外国人政策の一環
◆価格転嫁の促進に向けて「適正取引推進ガイドライン」を策定
◆「固体バイオ燃料」に関するISOの技術委員会を日本で初開催

【譲与税を追う】
兵庫県神戸市
「森の未来都市神戸」の実現に向けて広葉樹林を積極活用
▽独自の「こうべ都市山再生事業」をはじめタイプ別の支援推進

【遠藤日雄のルポ&対論】
オフィス家具でセンダンを活かすプラス・上
▽ショールーム兼オフィスの「共創空間」で新たな働き方を提案
▽スチール製品だけでは時代の要請に応えられず、市場も変化
▽福岡・大川家具工業会と連携し、独自の工夫で製品化果たす

【地方のトピックニュース】
◆山口県宇部市で「全国竹の大会」を初開催 伝統と革新を編み合わせ、儲かる産業へ
◆防災レジリエンス二輪協会と九州局が協定、林野庁組織では初
◆群馬県で初の「木杭根系工法」現地検討会実施、普及目指す
◆第3回「福島県の再造林を考えるシンポ」で大苗活用など紹介
◆3Dレーザのスペシャリスト育成へ、関東局が講習会を行う
◆「もりビズぐんま」キックオフに定員を上回る260名が参加
◆ダイハツが「バイオブリケット」を開発し、主力工場で使用

【瞥見・ジャパンホームショー2025】
異彩を放ったブース&新製品をみる
▽浜松市が人気アニメ『エヴァンゲリオン』とコラボし天竜材PR
▽グローバルレベルの自動車部品メーカーがログハウス事業開始
▽4本の木材を"1本の柱"にした「囲柱ラーメン木構造」展示

【りんせいダイアリー300秒】
◆福井県と『そろ谷のアニメっち』がコラボ
◆12・11~13「SHINKIBA CREATIVE HUB」
◆12・5森林GISフォーラムシンポジウム
◆「FORESTRISE 2026」出展企業等を募集中
◆福岡市で「中規模ビル木造ワークショップ」
◆「とかちの森としごと」オンラインセミナー

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『林政ニュース』デジタル

  1. 1.[書籍]

第762号は、25年度林野関係補正予算は約1419億円/自給率が0・4ポイント低下し42・5%に/森林取得の届出書に「国籍」を追加へ/【譲与税を追う】兵庫県神戸市/オフィス家具でセンダンを活かすプラス・上/山口県宇部市で「全国竹の大会」を初開催/防災レジリエンス二輪協会と九州局が協定/瞥見・ジャパンホームショー2025…などを掲載しています。

作品の情報

フォーマット 書籍
発売日 2025年12月03日
国内/輸入 国内
出版社日本林業調査会
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784889657623
ページ数 24
判型 B5変形

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