J-Pop
DVD

1st LIVE "零" [DVD+ライブフォトブック+フォトカード]<通常盤・初回プレス>

1.0

販売価格

¥
7,700
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット DVD
発売日 2026年02月04日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 3
パッケージ仕様 -
規格品番 TYBT-19053
SKU 4988031836613

構成数 : 3枚
合計収録時間 : 01:31:00

  1. 1.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面二層
    色彩 カラー
    画面サイズ 16:9LB
    リージョン リージョンオール
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 日本語
    オリジナル音声方式 リニアPCMステレオ
    1. 1.
      誰がその鐘を鳴らすのか?
      00:04:59
    2. 2.
      サイレントマジョリティー
      00:04:16

      作詞: 秋元康
      作曲: バグベア

    3. 3.
      きっかけ
      00:07:00

      作詞: 秋元康
      作曲: 杉山勝彦

    4. 4.
      bleeding love
      00:03:11

      作詞: ZEN
      AKUN
      Rio
      Sunny
      作曲: ZEN
      AKUN
      Rio

    5. 5.
      shooting star
      00:03:08

      作詞: (sic)boy

    6. 6.
      ALL I WANT
      00:03:34

      作詞: SEIYA KOYAMA
      作曲: GeG

    7. 7.
      ひと夏の経験
      00:02:43

      作詞: 千家和也
      作曲: 都倉俊一

    8. 8.
      仮面舞踏会
      00:03:52

      作詞: ちあき哲也
      作曲: 筒美京平

    9. 9.
      俺らの未来
      00:03:39

      作詞: 岡嶋かな多
      作曲: Gustav Mared

    10. 10.
      GLAMOROUS SKY
      00:04:12

      作詞: 矢沢あい
      作曲: HYDE

    11. 11.
      イニミニマイニモ
      00:05:37
    12. 12.
      I'm human
      00:05:59
  2. 2.[書籍]
  3. 3.[グッズ]

作品の情報

メイン
アーティスト: 平手友梨奈

オリジナル発売日:2026年02月04日

商品の紹介

2025年8月21日にZepp DiverCity (TOKYO)で開催された、自身初のワンマンライブ『平手友梨奈 1st LIVE "零"』のライブ映像作品の発売が決定! (C)RS
JMD(2025/12/12)

平手友梨奈 ソロ初のLIVE Blu-ray&DVD 発売!

2025年8月21日にZepp DiverCity (TOKYO)で開催された、自身初のワンマンライブ「平手友梨奈 1st LIVE "零"」のライブ映像作品の発売が決定!ソロ初のLIVE Blu-ray&DVDとして、ライブ本編の他、リハーサル模様などの舞台裏をフィーチャーしたドキュメンタリーも特別収録。ライブ写真のフォトブック60Pとフォトカード(5種の内1枚ランダム封入)も付属される、ファン垂涎の豪華パッケージ!

【DVD 通常盤(初回プレス盤)】
商品仕様:
・DVD:ライブ本編+ドキュメンタリー
・三方背ケース
・ライブフォトブック60P
・初回プレス盤限定特典:フォトカード(5種の内1枚ランダム封入)
※Blu-ray(TYXT-19044)初回プレス盤に封入のフォトカードと同じものです。
発売・販売元 提供資料(2025/12/10)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
1.0
0%
0%
0%
0%
100%
7700円の「価値」は無い。
平手友梨奈さんのファンとしては、あのクールな美貌が観たい訳です。
処がこのBlu-rayの映像は暗い照明、加えて頻繁にサングラスの着用、殆ど顔が見えません。
舞台演出のセンスを疑います。衣装も友理奈さんの魅力であるキレキレのダンスを減殺しています。然も厚底ブーツに至っては・・・
楽曲も突然「昭和歌謡」のカバーが入る「必然性」が感じられません。
一体何を考えて造ったステージなのでしょうか?
仕舞いにアンコール前にバンドメンバーの男性の無意味に観客を煽る時代錯誤な叫び。
要りません。
ファンだけに、残念でなりません。何度も繰り返し試聴する事を前提に購入しましたが、二度と観る事はないでしょう。

0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。