構成数 : 1
(特集:漬けもの☆エブリデー)
■横山タカ子さんの 冬のおいしいお漬けもの
野沢菜の当座漬け/ぬか袋漬け/ふりふりぬか漬け/味噌漬け/酒粕漬け/甘酢漬け/甘酒漬け
■みんなの漬けもの
【即席漬け】大根の焼き漬け/ラーパーツァイ/蜂蜜セロリ/根菜のシンハラ・アチャール他
【魚介の漬物】かんたんニシン漬け/セロリとにんじんとタラの醤油漬け他
【発酵漬けもの】オグルギ(ポーランドのきゅうりの乳酸発酵塩漬け)/発酵玉ねぎ他
【干し大根の漬けもの】はりはり漬け/せん切り大根のまだか漬け
■日本でつくる 白菜キムチ(料理=安田花織さん)
■つくってみました! 変わり漬け床
(第2特集)
うち、鍋でご飯炊いてます。
■(グラビア)伝統プリンとクラッシックな焼き菓子 (料理=飯塚有紀子)
■かわいくて丈夫! "新聞紙エコバッグ"をつくろう (指導=白戸啓子さん)
■風邪の引きにくいからだになる! 「操体法」でセルフケア (監修=川名慶子さん)
(連載)
◆手縫いではじめる衣の「自給」 レンテン刺繍の三徳袋
◆鴨志田農園の畑ごはん さつまいも
◆渡良瀬遊水地とヨシズ農家 (写真・文=大西暢夫)
本格的な寒さがやってくる前に、白菜や大根、収穫した野菜を大きな樽に漬けて、春まで食べる。
かつてはそれが、冬に野菜を食べる知恵でした。
その知恵は今、食べつなぐためだけでなく、ちょっとの手間で、野菜をいろんな味で食べられて、常備菜にもなる"当座漬け"に進化しています。
スパイスやハーブを加えた海外の漬けものや、小さい台所でもできる発酵漬けはつくるのも楽しくて、「あと一品」も「これだけ」も、毎日の食卓は、漬けものがあれば安心!
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2025年12月05日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 農山漁村文化協会 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4912018730168 |

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