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    うかたま 2026年 01月号 [雑誌] 漬けもの☆エブリデー

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    構成数 : 1

    (特集:漬けもの☆エブリデー)

    ■横山タカ子さんの 冬のおいしいお漬けもの
    野沢菜の当座漬け/ぬか袋漬け/ふりふりぬか漬け/味噌漬け/酒粕漬け/甘酢漬け/甘酒漬け

    ■みんなの漬けもの
    【即席漬け】大根の焼き漬け/ラーパーツァイ/蜂蜜セロリ/根菜のシンハラ・アチャール他
    【魚介の漬物】かんたんニシン漬け/セロリとにんじんとタラの醤油漬け他
    【発酵漬けもの】オグルギ(ポーランドのきゅうりの乳酸発酵塩漬け)/発酵玉ねぎ他
    【干し大根の漬けもの】はりはり漬け/せん切り大根のまだか漬け

    ■日本でつくる 白菜キムチ(料理=安田花織さん)

    ■つくってみました! 変わり漬け床

    (第2特集)
    うち、鍋でご飯炊いてます。

    ■(グラビア)伝統プリンとクラッシックな焼き菓子 (料理=飯塚有紀子)

    ■かわいくて丈夫! "新聞紙エコバッグ"をつくろう (指導=白戸啓子さん)

    ■風邪の引きにくいからだになる! 「操体法」でセルフケア (監修=川名慶子さん)

    (連載)
    ◆手縫いではじめる衣の「自給」 レンテン刺繍の三徳袋
    ◆鴨志田農園の畑ごはん さつまいも
    ◆渡良瀬遊水地とヨシズ農家 (写真・文=大西暢夫)

    1. 1.[雑誌]

    本格的な寒さがやってくる前に、白菜や大根、収穫した野菜を大きな樽に漬けて、春まで食べる。
    かつてはそれが、冬に野菜を食べる知恵でした。
    その知恵は今、食べつなぐためだけでなく、ちょっとの手間で、野菜をいろんな味で食べられて、常備菜にもなる"当座漬け"に進化しています。
    スパイスやハーブを加えた海外の漬けものや、小さい台所でもできる発酵漬けはつくるのも楽しくて、「あと一品」も「これだけ」も、毎日の食卓は、漬けものがあれば安心!

    フォーマット 雑誌
    発売日 2025年12月05日
    国内/輸入 国内
    出版社農山漁村文化協会
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4912018730168

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