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構成数 : 1
世界で輝く日本陶芸
稲崎栄利子
手わざのカタルシス
川端健太郎
度量と匙
文・山内舞子(美術評論家)
ギャラリストが推薦する作家
小川待子 文・ジョーン・B・マービス(ジョーン・B・マービス)
秋山 陽 文・八木光惠(アートコートギャラリー)
三原 研 文・青山和平(ア・ライトハウス・カナタ)
林 康夫 文・ビアトリス・チャング(ダイイチアーツ)
植松永次 文・堀内晶子(Gallery 38)
服部真紀子 文・林 大介(水戸忠交易)
新里明士 文・深井桂子(深井桂子)
田上真也 文・ロバート・イエリン(ロバート・イエリンやきものギャラリー)
加藤真美 文・森 一馬(窯と土)
泉田之也 文・青野祥子(Ippodo Gallery New York)
松永圭太 文・ロドニー ノナカ・ヒル(ノナカ・ヒル)
阿曽藍人 文・ノナカ・ヒル孝義(ノナカ・ヒル)
濱田友緒 文・井坂浩一郎(ギャラリー・セントアイヴス)
山口真人 文・柴田裕介(HULS GALLERY TOKYO)
現代陶芸の未来地図 文・青山和平(ア・ライトハウス・カナタ)
日本の器の新たなる道 文・柴田裕介(HULS)
海外での受容と価値の発信
Radical Clay:Contemporary Women Artists from Japan
文・ジャニス・キャッツ(シカゴ美術館ロジャー・L・ウェストン日本美術キュレーター)
2023/12/16~2024/6/3 シカゴ美術館 他 2027年までアメリカ5館を巡回
「GO FOR KOGEI」国際展開プロジェクト
皮膚と内臓―自己、世界、時間
文・秋元雄史(GO FOR KOGEI アーティスティック・ディレクター)
2025/10/3~2026/1/18 台南市美術館
「工+藝」京都 2025
2025/11/15~18 渉成園(枳殻邸)(京都)
CURATION⇄FAIR Kyoto
2025/11/15~18 大本山 妙顕寺(京都)
日本の工芸の価値を発信する
「古典と現代」桃山陶
山口真人
「桃山陶」の源流、現代瀬戸パワー
フォーカス・アイ 小林佐和子
技法の魔術が生み出す物語
文・山内舞子(美術評論家)
期待の新人作家 望月美鶴
現代工芸の作り手たち 第38回 漆芸 新井寛生
漆に込めるやさしいメッセージ
文・黒川廣子(東京藝術大学大学美術館長・教授)
展覧会スポットライト
鉄絵銅彩 神谷紀雄陶展 春風陶花
文・松田直子(千葉県立美術館研究員)
2026/1/27~4/5 千葉県立美術館
金重有邦 土のコトダマ
文・磯 詩子&吉河歩香(益子陶芸美術館学芸員)
2026/3/8~5/17 益子陶芸美術館
吉田璋也のデザイン 新作民藝運動がめざした未来
文・芦刈 歩(茨城県陶芸美術館副主任学芸員)
2026/3/14~6/21 茨城県陶芸美術館 他
20世紀北欧デザインの巨匠 スティグ・リンドベリ展
文・三浦弘子(滋賀県立陶芸の森学芸課長)
2026/3/20~5/10 滋賀県立陶芸の森陶芸館 他
陶芸公募展レポート
第54回全陶展
2025/10/16~22 東京都美術館
特集 世界で輝く日本陶芸
海外では、日本の現代陶芸への関心が高まっている。土や木などの天然の物質を素材にして、高い技術を駆使し、偶然性や歪みを生かす作品には、日本独自の美が映し出されていると考えられている。本特集では、国際的なコンペティションで大賞を受賞した稲崎栄利子、発表の大半を海外におく川端健太郎をはじめ、国内外のギャラリストが推薦する、世界で活躍する陶芸家に注目する。また、展覧会やアートフェアなども紹介し、日本の現代陶芸の未来を考える。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年02月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 阿部出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784872426403 |
| ページ数 | 176 |
| 判型 | A4変形 |

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