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構成数 : 1
[目次]
明兆記III「鴨里記明兆記II淡路三偉人奏上」~第3弾
出版によせて
プロローグ
第1章 淡路島が生んだ天才画僧
第2章 明兆の活躍とおもな作品
第3章 淡路島に伝わる5つの明兆作品
第4章 室町中期は現代日本の原型
第5章 知られざる明兆の真実
第6章 画聖明兆 東京・京都国立博物館世界発信で復活
エピローグ
著者プロフィール
日本風水墨画、生みの親ー。
日本最初の本格的な水墨画家として「日本水墨画の祖」とも呼ばれる吉山明兆。
だが、その生涯については確かな記録が乏しく、不明な点が多い。
本書では、そんな明兆に強い関心をもち、長年顕彰活動に尽力してきた著者が関連資料を参考に、定説にとらわれない新たな「明兆」像を描き出す。
また、明兆は優れた水墨画家である一方、足利義満、義持の両将軍と深い関わりを持っていたとされている。
そんな明兆の実像を浮かび上がらせることで、室町という時代の様相が鮮明に見えてくる。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年12月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日興企画 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784888773546 |
| ページ数 | 190 |
| 判型 | B6 |

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