| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年12月09日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | PHP研究所 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784569860350 |
| ページ数 | 256 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
累計38万部「京大芸人」シリーズ著者であり、人気ロケで年間 500 人の初対面の人と話す芸人が、厳しい世界を無理せずに生き抜くコミュニケーション術を初公開!
●頭はいいけど主体性がない人に仕事をしてもらうには?
●コミュ力だけを鍛えた芸人がみんな消えていった理由
●自分の引き出しは開けなくていい、相手の話を引き出そう
●プレゼンは内容よりも場の「空間」を意識しよう
●親しい人とのコミュニケーションこそ丁寧に、大切に
ロザン・宇治原史規氏
「京大を出るまでに学んだことだけでは、社会に出てうまくいきませんでした。その理由が、はっきりとわかる本です。勉強になりました! ただし、『学力』がいらないとは書いてませんので! みなさん勘違いされないように!」
キングコング・西野亮廣氏
「社会における最強の武器『コミュニケーション』を、"生まれ持ったセンス"ではなく"磨き上げる技術"として教えてくださったのが菅さんでした」
【目次】
第1章:「学力」より「コミュ力」――なぜ勉強はできるのに仕事ができない人がいるのか?
第2章:「聞く」より「聞き流す」――なぜコミュ力ばかりを鍛えた若手芸人は消えていったのか?
第3章:「信じる力」より「信じない力」――なぜスマホをつい見てしまうのか?
第4章:「聞いてもらえる」より「聞いてもらえない」――なぜ校長先生の話は長く感じたのか?
第5章:「自分」より「相手」――なぜ売れている芸人は「聞き上手」が多いのか?
第6章:「英語」より「笑顔」――なぜ英語ができるのに外国人と喋れないのか?
第7章:「同じ学力」より「違う学力」――なぜ名門大学では同窓会が多いのか?
第8章:「恥ずかしい」より「恥ずかしい考え方」――なぜ「会社員ぐらいできる」と思ってしまうのか?
第9章:「完成」より「未完成」――なぜアンパンマンは人気なのか?
第10章:「安い店」より「高い店」――なぜ高級なお店はサービス料が高いのか?
第11章:「聞かされる」より「聞いてあげる」――なぜ上司の話はつまらないのか?
第12章:「みんな」より「1人」 ――なぜ宇治原さんと30年以上仲が良いのか?

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