85年3RDソロ『Rock a Little』がMOBILE FIDELITYから限定ナンバー入り45回転の180グラム重量盤2LPで登場!
・180グラム45回転2LP
・MoFiスタジオでマスタリング、フィデリティ・レコード・プレッシングでプレス
・4,000枚限定ナンバリング仕様
・ストゥートン製ゲートフォールドジャケット
スティーヴィー・ニックスによる1985年3RDソロ・アルバム『Rock a Little』は豪華なプロダクションでプラチナ・アルバムを獲得。ヒット・シングル「Talk to Me」と「I Can't Wait」を収録した大ヒット・アルバムです。自身のキャリアを振り返ったスティーヴィー・ニックスが「今まで聴いた中で最も刺激的な曲」と本作の1曲目「I Can't Wait」を評したということからもわかる通り、3枚目のソロ・アルバムに注いだ情熱と努力を証明するかのようにこの作品は瞬く間に彼女の知名度を高め、80年代ポップスの代表的な作品としての地位を確立しました。
この作品の40周年を記念し、今回初のオーディオファイル向けサウンドで再現。100万ドルを投じて制作されたとされるこのプラチナ認定アルバムは、目眩がするほどの色彩、音色、幻想的な風景、アクセントに満ちており、今回のモ-ビル盤ではそれらを初めて適切なバランス、立体感、定位で再現。音楽を際立たせる広大な音響表現に一切の妥協を許さなかったニックス他の思いを伝えるような空間感、ヘッドルーム、ダイナミクスの度合いは新たな体験を届けることでしょう。
発売・販売元 提供資料(2025/11/26)
In contrast to the earthy, rootsy qualities of Bella Donna, Stevie Nicks took a slicker, more high-tech approach on her third solo album, Rock a Little. But for all its glossiness, this pop/rock CD comes across as sincere and heartfelt rather than formulaic or contrived. From the catchy "I Can't Wait" to the intense "No Spoken Word" to the dark "The Nightmare," everything on Rock a Little is as honest as it is memorable. Assisting Jimmy Iovine and Rick Nowels with the production, Nicks wisely sees to it that technology adds to her songs instead of smothering or overpowering them. ~ Alex Henderson
Rovi