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クラシック
SACDハイブリッド

サン=シュルピス教会のオルガン

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2026年01月09日
国内/輸入 輸入
レーベルAeolus
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 AE11491
SKU 4026798114916

構成数 : 1枚

【曲目】
マルセル・デュプレ(1886-1944):
3つの前奏曲とフーガ Op.7(1912)

シャルル=マリー・ヴィドール(1844-1937):
3つの新しい小品 Op.87(1934)

ジャン=ジャック・グリュネンワルド(1911-1982):
典礼のための二連画(1956)

ダニエル・ロト(b.1942):
《レジナ・チェリ》による幻想的フーガ(2007)

【演奏】
カロル・モッサコフスキ(オルガン)

【録音】
2025年4月22日-24日、サン=シュルピス教会(パリ)

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

サン=シュルピス教会の新オルガニストがデビュー!

パリのサン=シュルピス教会には、世界でもっとも有名なオルガンの1つが収められています。それは、アリスティド・カヴァイエ=コルが設計した楽器の中で、史上最大のものです。
この教会の歴代の正オルガニスト(ティテュレール)には、シャルル=マリー・ヴィドール、マルセル・デュプレ、ジャン=ジャック・グリュネンワルド、そしてもちろんダニエル・ロトといった著名なコンポーザー=オルガニストたちが名を連ねています。

2022年末にロトが引退して以来、この教会の栄光ある作曲家・オルガニストの伝統を引き継いでいるのが、カロル・モッサコフスキです。彼はポーランドのトルン生まれで、パリ国立高等音楽院を卒業した34歳(録音当時)です。
この新しい職場であるサン=シュルピス教会のオルガンで制作したデビュー・アルバムのために、彼は偉大な先達たちによる作品を選曲しました。中には、めったに聴くことのできない珍しい作品も含まれています。
本録音は、もちろん今回もステレオと5.1マルチチャンネルの両バージョンで制作されており、その空間的なサウンド体験を可能な限りリアルに再現しています。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2025/11/17)

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