| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年12月08日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | グラフィック社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784766140804 |
| ページ数 | 128 |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
1月「中国漬物料理の金字塔!白身魚を引き立てる酸菜の底力」白身魚と発酵高菜鍋
2月「厳寒の大東北で育まれた、発酵白菜と豚肉の鍋」発酵白菜とスペアリブの煮込み鍋
3月「"地獄辣"のメッカで愛される、煮豆と揚げ豚の癒やし系火鍋」豆と揚げ豚のポタージュ鍋
4月「漬物も漬け汁も火鍋に!中国西南地方の発酵野菜アレンジ術」発酵野菜と鶏肉の火鍋
5月「海南の風土を煮込む、酒糟甘酢味の火鍋」海南式酒粕海鮮火鍋
6月「刺激の奥の滋味深さ。最先端の重慶式"水"火鍋」牛すじ肉の重慶式麻辣火鍋
7月「貴州の少数民族に伝わる、野生のトマトの発酵鍋」発酵トマト鍋
8月「海南鶏飯の源流で出会う、ココナッツ地鶏鍋」ココナッツ鶏鍋
9月「天下無双! 食べるほど力が漲る、雲南の野生のきのこ鍋」雲南式きのこ鍋
10月「貴州式納豆で作る、火鍋界のキング·オブ·飯泥棒」干し納豆の鍋
11月「贅沢の極み。食材の"粋"を粥に吸わせたうまみの塊」順徳式お粥鍋
12月「羊肉しゃぶしゃぶから見える、中国北方の冬景色」羊しゃぶしゃぶ
中国のコミュニケーションフードといえば、鍋。中国では鍋は「火鍋」と言います。
冬に限らず、年間を通して鍋を楽しむ文化があります。
家族が揃ったとき、友達と会うとき、鍋を囲みながら語らいます。
また地域ごとにいろんな風土の鍋があり、辛いものばかりでなく、
きのこを使った鍋、発酵野菜使った鍋、干し納豆を使った鍋、
ココナッツジュースを使った鍋、それはもう日本の郷土料理のように多種多様。
本書はそんな中国の鍋文化に魅せられ、中国を歩き回って現地で鍋の見聞を深め、
日本でそのレシピを広める著者による、今までにない旅した鍋のレシピ集です。

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