構成数 : 1
「作品を途中で投げ出すのは絶対、許さねぇ」
「理想を完璧に表現できないのなら…完成してもゴミ」
1504年、イタリア フィレンツェ共和国。
その中心地であるヴェッキオ宮殿に市民の討論の場が作られた。
そこを彩るべく、ふたりの天才が集められた。
与えられたテーマは「戦争画」。
同じ部屋の両壁に、それぞれの「戦い」を描き出そうとするが、その芸術性の違いから、反発が絶えず……。
その瞳に映るは、嘲笑か、羨望か。
究極を創り出す者たちの、ルネサンス・ヒューマンドラマ『アンギアーリの戦い』。
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平穏な街に現れた「謎の男・エリオ」を案内することになったアベル。
一晩の宿を提供するだけの仲だったのに、エリオの浮世離れした、馴れ馴れしい様子に戸惑いを隠せないアベルは……。
SF読切『スーベニア・フロム・センタウリ』と続編『フェアウェル・ギフト・フォー・ケンタウリ』も併録。
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『鎌倉市役所風歴課』1・2巻&『アンギアーリの戦い』3冊同時刊行。
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@COMIC_BEAM
| フォーマット | コミック |
| 発売日 | 2026年01月09日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784047387492 |
| ページ数 | 168 |
| 判型 | B6 |

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