アコースティックギターとルーパーを駆使し、唯一無二の世界観を描き出すシンガーソングライター・渡會将士。THE YELLOW MONKEY のギタリスト・菊地"EMMA"英昭率いる brainchild's のボーカルとしても活躍する彼が、新たな一歩を刻むシングルをリリース。最新シングルには、完全新作の3曲を収録。FoZZtone のオリジナルメンバーの菅野信昭が所属する EG & his Drawers と共に制作した2曲は、ライブの熱量を予感させるダイナミックなサウンドに仕上がっている。更に、もう1曲は渡會自身がプログラミングから演奏まで全てを手がけたバラード曲となっている。全曲を通してツアーへの期待と昂ぶりを、そのまま音にしたような作品となっている。 (C)RS
JMD(2025/11/20)
バラードの温度と力強い音が共鳴した、ツアーへの期待が高まる新曲
アコースティックギターとルーパーを駆使し、唯一無二の世界観を描き出すシンガーソングライター・渡會将士。THE YELLOW MONKEYのギタリスト・菊地"EMMA"英昭率いる brainchild's のボーカルとしても活躍する彼が、新たな一歩を刻むシングルをリリース。最新シングルには、完全新作の3曲を収録。
FoZZtoneのオリジナルメンバーの菅野信昭が所属するEG & his Drawers と共に制作した2曲は、ライブの熱量を予感させるダイナミックなサウンドに仕上がっている。更に、もう1曲は渡會自身がプログラミングから演奏まで全てを手がけたバラード曲となっている。全曲を通してツアーへの期待と昂ぶりを、そのまま音にしたような作品となっている。2026年から始まるツアーや3月のワンマンライブでは、EG & his Drawersをサポートとして迎えることが決まっており、新たなステージへの期待も高まっている。
発売・販売元 提供資料(2025/11/17)