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Soul/Club/Rap
LPレコード

Contemporary<限定盤>

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フォーマット LPレコード
発売日 2025年12月24日
国内/輸入 輸入
レーベルRekids
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 REKIDS276
SKU 199806005965

構成数 : 2枚

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Oliver Dollar & Nils Ohrmann - The New Is Here feat. APROPOS
    2. 2.
      Oliver Dollar - Downtown feat. Phil WzK
    3. 3.
      Oliver Dollar & Hazmat Live - Ought To Be Love ft. Billy Love
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Oliver Dollar - What Cha' Gonna Do? ft. APROPOS & Boog Brown
    2. 2.
      Oliver Dollar & ADMN - Before You ft. APROPOS
    3. 3.
      Oliver Dollar & Seven Davis Jr. - Speaker's Bleed
  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Oliver Dollar & Austin Ato - Portamento Track
    2. 2.
      Oliver Dollar & Brillstein - Pill Popper
    3. 3.
      Oliver Dollar & Harvard Bass - Funky Brewster
  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Oliver Dollar, Ben Silver & Boogs - Cosmic Weapon
    2. 2.
      Oliver Dollar - Funked Up

作品の情報

メイン
アーティスト: Oliver Dollar

オリジナル発売日:2025年

商品の紹介

オリバー・ダラーがRekidsからLP『Contemporary』をリリースします。このアルバムには、ADMN、Seven Davis Jr.、Brillstein、APROPOSなど、多数のプロデューサーやボーカリストとのコラボレーション楽曲が収録。

ドイツのハウスアーティスト、オリバー・ダラーが、RekidsからLP『Contemporary』を2025年11月21日にリリースすることを発表しました。2024年以降、彼はRadio Slave主宰のレーベルから4枚のEPをリリースしており、10組以上のアーティストやシンガーソングライターとのコラボレーション楽曲を収録。Dam Swindle、Louie Vega、Honey Dijon、Hunee、Kai Alceなど、多くの著名アーティストからの支持を得ています。

2011年以来、Industry Standardレーベルのボスであるオリバー・ダラーは、ハウスミュージックシーンで確固たる地位を築いてきました。フィジェットハウスが全盛期を迎えていた頃、ベルリンにおけるその主要な担い手の一人として活躍し、Snatch!、Classic Music Company、Defectedといったレーベルからのリリースを実現。Crazy P、Mousse T、Todd Edwardsといったアーティストとのコラボレーションでも高い評価を得ています。今回のLP『Contemporary』では、こうしたコラボレーション精神をさらに発展させ、ベルリンとデトロイトを繋ぐハウスミュージックへの共通のビジョンを持つ、大西洋を挟んだ友人や仲間たちを集結させました。アルバムは、Nils Ohrmanとの共作「The New Is Here」で幕を開けます。温かさと重厚感を兼ね備えたソウルフルな楽曲で、アルバム全体のトーンを決定づけています。この曲は以前、「Contemporary Part Four」のためにクラブ向けダブバージョンとしてリミックスされています。続く「Downtown」では、Phil WZKとのコラボレーションで、ディープでジャズの要素を取り入れたグルーヴに、親密さと普遍性を感じさせるスポークンモノローグが重なります。APROPOS、Boog Brown、Billy Loveといったボーカリストはソウルフルでゴスペル調の歌声を披露し、ADMN、Seven Davis Jr.、Harvard Bass、Brillstein、Austin Atoといったプロデューサー陣は、ディスコテイストのアップリフティングなサウンドからディープでダビーな催眠的なグルーヴまで、幅広い楽曲を提供しています。単なるフィーチャリングアーティストの羅列ではなく、アルバム全体が一つの統一されたメッセージとして流れ、コミュニティ、繋がり、そしてハウスミュージックの時代を超えたエネルギーを称えています。 2006年に設立されたRadio Slave主宰のレーベル、Rekidsは、2017年にテクノに特化したサブレーベルRekids Special Projectsを立ち上げ、2024年には最新サブレーベルREK'Dを設立しました。マット・エドワーズが唯一のA&Rを務めるRekidsは、新進気鋭のアーティストの発掘・育成に尽力しており、ハウスミュージックとその周辺ジャンルの信頼できるレーベルとして確固たる地位を築いています。最近では、Hilit Kolet、Tal Fussman、Frankey & Sandrino、Mathias Kaden、Huxleyなど、多くのアーティストの作品をリリースしています。Oliver DollarのRekidsからのアルバム『Contemporary』は、まさにチームワークの結晶と言える作品で、現代とクラシックなハウス、ダブ、ディスコをシームレスに融合させた傑作を生み出すために、数々の才能あるアーティストやプロデューサーが集結しました。
発売・販売元 提供資料(2025/12/09)

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