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    美しいキモノ 2026年 01月号 [雑誌]

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    構成数 : 1

    ●みんなのコーディネート術
    きものには、作法もあるけれど自由もあります。
    せっかく装うのですから、格式や立場や季節に合うものを選びつつ、目いっぱい自分らしいおしゃれを楽しみたいもの。
    だから今号は、あの人がいつも素敵な理由やあの店のブレない美意識、トレンド感の演出法など、あなたをさらに輝かせるヒントを詰め込みました。
    さあ、明日は何を、どう取り合わせますか?

    ●年末年始のドレスアップきもの 着る人=杏さん
    パーティに賀詞交歓会、ニューイヤーコンサートなど……。
    華やかな催し事が目白押しの年末年始。
    ここぞという特別なときには、華やかなきものを晴れやかにまといたいものです。
    社交シーズンに活躍する、和洋それぞれのタイプの豪華な訪問着を紹介します。

    ●あったかくて、たくましい 東北の染織 着る人=仙道敦子さん
    命を守る切実さと、自然の素材を生かし切る知恵。
    それぞれの環境のもと、ひたむきな作り手と生真面目な使い手が、冬に親しく寒さに強い、独自の染織文化を育みました。

    ●きもので味わう世界の染織 異国布をまとう 着る人=市川紗椰さん
    古来、日本では舶来の貴重な染織品を装いに生かし、最先端のおしゃれとして楽しんできました。
    その美意識は現代でも受け継がれ、きもの通の間で人気です。

    ●年末年始に頼れるきもの 贅沢小紋
    フォーマルではないけれど、華やかに装いたい。
    少し特別なイベントが増えるこの時季に、頼りになるのが高級感のある小紋です。

    ●寒さを楽しむ コートと冬小物
    冬のきもの時間を、もっと自由に、もっと暖かく。
    寒さを味方にすれば、装いの楽しみはぐんと広がります。
    旬の装いを叶える、新作コートと冬小物をお届けします。

    ●冬のカジュアルきもの日誌
    日々きものを楽しむ皆様にとって、用事の立て込むこの時季はおしゃれの好機。
    さて、今後の予定にどのきものを、どんなふうに着回しましょう。
    11月後半から2月前半にかけて、きもの暮らしの3カ月を追います。

    1. 1.[雑誌]
    フォーマット 雑誌
    発売日 2025年11月20日
    国内/輸入 国内
    出版社ハースト婦人画報社
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4912018250161

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