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Rock/Pop
LPレコード

Fleetwood Mac (45rpm)<限定盤>

4.8

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フォーマット LPレコード
発売日 2025年12月30日
国内/輸入 輸入
レーベルMobile Fidelity
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 UDS12065
SKU 821797206525

構成数 : 2枚

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Monday Morning
    2. 2.
      Warm Ways
    3. 3.
      Blue Letter
    4. 4.
      Rhiannon
    5. 5.
      Over My Head
    6. 6.
      Crystal
  2. 2.[LPレコード]
    1. 1.
      Say You Love Me
    2. 2.
      Landslide
    3. 3.
      World Turning
    4. 4.
      Sugar Daddy
    5. 5.
      I M So Afraid

作品の情報

メイン
アーティスト: Fleetwood Mac

オリジナル発売日:1975年

商品の紹介

ロック史にその名を刻むフリートウッド・マック、スティーヴィー・ニックスとリンジー・バッキンガムが加入後初のアルバム『Fleetwood Mac』がMobile Fidelity社から高音質LPで発売。大ヒット曲「リアノン」「セイ・ユー・ラヴ・ミー」収録。全米アルバム・チャート第1位に輝き、全米で500万枚以上のセールスを記録。フリートウッド・マック黄金時代の幕開けとなった。(1975年作品)
発売・販売元 提供資料(2025/11/14)

Fleetwood Mac's debut LP was a highlight of the late-'60s British blues boom. Green's always inspired playing, the capable (if erratic) songwriting, and the general panache of the band as a whole placed them leagues above the overcrowded field. Elmore James is a big influence on this set, particularly on the tunes fronted by Jeremy Spencer ("Shake Your Moneymaker," "Got to Move"). Spencer's bluster, however, was outshone by the budding singing and songwriting skills of Green. The guitarist balanced humor and vulnerability on cuts like "Looking for Somebody" and "Long Grey Mare," and with "If I Loved Another Woman," he offered a glimpse of the Latin-blues fusion that he would perfect with "Black Magic Woman." The album was an unexpected smash in the U.K., reaching number four on the British charts. ~ Richie Unterberger
Rovi

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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LIVEはともすると煩いが、良い音は落ち着く。改めて、楽曲の良さを感じる。
2025/06/08 wittさん
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それまでのグループの歴史と決別するかのように、あえて『Fleetwood Mac』というタイトルが付けられているが、的を射た邦題が現すように、まさに”ファンタスティック”なアルバムだ。
メンバー交代で新たに加入したバッキンガム&ニックスス組が大きな化学変化をもたらし、クリスティーン・マクヴィーがグループのトラディショナルな呪縛の殻をぶち破った画期的なアルバムと捉えている。
個性の強いバッキンガム作品だが、次作以降も含め、完全にスティーヴィー・ニックスとクリスティーン・マクヴィーの繋ぎ役、あるいは緩衝材になっている。スタートの「マンデイ・モーニング」から”軽快”にダッシュしているが、女性陣2人の個性を引き出すためのペース・メイカーのように、無色透明で爽やかな”月曜日の朝”を唄っている。新加入の2人が持ち込んだ楽曲も良質で、しっとりとした三拍子の「クリスタル」などはアルバムの中締めに相応しい佳曲だ。
クリスティーン・マクヴィーの開放感のある「オーヴァー・マイ・ヘッド」や「セイ・ユー・ラヴ・ミー」はどこまでもブライトだし、昼間に温泉に浸かっているような「ウォーム・ウェイズ」も温かくて心地よい。重い鎧を脱いだかのような「シュガー・ダディ」も、少女のように可愛らしくて弾けている。
一方のスティーヴィー・ニックスは自分のスタイルを崩さない。妖艶さが垣間見える「リアノン」と、”翳り”や”変化”をセンシティヴに捉えた「ランドスライド」は、ニックス特有の繊細な感情表現で独自の世界観を創り上げている。特に後者は、その後の「ドリームス」や「アフター・ザ・グリッター・フェイズ」にも通じる楽曲で、理不尽な運命を客観的に受け止めながらも、それに”抗う”芯の強さのようなものを内面に含んでいる。
アルバム・ジャケット同様、”純白”の背景が、”無垢”で”無限”の可能性と拡がりを感じさせる名盤だ。
0
75年作名盤。クリアー・ヴァイナル仕様でアナログ・リイシュー。
ブルースロックバンドとしてキャリアをスタートしたマック。
そんな彼らが新生フリートウッド・マックとして体制を整え、ポップスターバンドとして君臨する始めの一歩。一曲目「monday morning]から最高のポップセンス。感無量です。
2020/04/15 ようさん
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