Rock/Pop
CDアルバム

Live Au Jardin Des Etoiles 1975

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構成数 : 2

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      No Money No Candy
    2. 2.
      Ma patrie est a terre
    3. 3.
      Pourquoi j't'icitte
    4. 4.
      Quoi quoi
    5. 5.
      Teddy
    6. 6.
      Moody calvaire Moody
    7. 7.
      Faut que je me pousse
    8. 8.
      Dimanche blues
    9. 9.
      Granby
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Promenade sur Mars
    2. 2.
      Caline de blues
    3. 3.
      Quebec rock
    4. 4.
      Every Day I Get the Blues
    5. 5.
      Sad Song
    6. 6.
      Marylin/ Wezo / Rirolarma
    7. 7.
      Chu un rocker
    8. 8.
      L'hymne a l'amour (Bonus)

作品の情報

メイン
アーティスト: Offenbach

商品の紹介

Gerry Boulet(vo/organ/synth)を中心に結成されたL'OPERA POP D'OFFENBACHが後に改名/発展したカナダ:ケベック産アート/ブルース/ハード・ロックバンドOFFENBACHが、カナダ:モントリオールに所在する円形劇場Jardin des Etoilesにて'75年7月18~19日に開催した2夜連続公演より2日目の19日公演のライブ音源を収録した発掘ライブアルバムがカナダ:Return To Analogより2枚組CDとして'25年リリース!

Claude Faraldo監督によるバンドのドキュメンタリー映画『TABARNAC』の制作やそれに伴うヨーロッパ・ツアー/アルバム制作の為、一年間以上にわたってヨーロッパに滞在していた彼らが地元ケベックに帰国した後、カナダでの短期ツアーを経て開催された本公演。この公演の模様は映像制作会社Kebec Filmsによって録画されており、後にそのプロショット・ライブ映像がカナダ放送協会をはじめとする各テレビ局にて放映された為、ファンの間では比較的有名な公演でしたが、今回のリリースによってようやくオフィシャルな形でその全貌が届けられる事となります。翌年の'76年にはA&M Recordsレーベルから初の英語アルバム『NEVER TOO TENDER』も発表されるなど、まさに世界進出に向けてステージを駆け上がっていく真っ最中の、最盛期の彼らの姿を捉えた貴重なアーカイブとなっており、前年のヨーロッパ・ツアーの模様を収録した『TABARNAC』でも聞かれた勢いそのままに、代表曲"Faut que je me pousse"・"Caline de blues"や後に『NEVER TOO TENDER』に収録される"Every Day I Get the Blues"・"Sad Song"など当時の未発表曲も披露。CREAM/DEEP PURPLEをルーツとしながらも彼ら独特のアーティスティックな色彩がプラスされた、骨太なGerry Bouletのボーカルとハモンド・オルガンが牽引する、脂の乗った豪快なブルース~ハード・ロックサウンドは絶品です!
発売・販売元 提供資料(2025/11/18)

フォーマット CDアルバム
発売日 2025年11月下旬
国内/輸入 輸入
レーベルReturn To Analog
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 RTACD044
SKU 061297805853

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