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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年01月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 東信堂 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784798920009 |
| ページ数 | 232 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
はじめに
凡例
I 少子化の現状と「2035年の崖」
II 18 歳人口の推移と私立大学の設置認可
III 私立大学は淘汰の時代を迎えるか?
IV 廃止、連携、統合
V さまざまな意見
VI ソフトランディングのために
VII 生き残りプラン
VIII 学生確保策
IX 悪魔のささやき
X まとめ
引用参考文献/あとがき
巻末資料I・II
事項索引/人名索引
私立大学が半減する時代へ「2035年の崖」が迫る!
2035年の日本では、18歳人口激減という「崖」が迫り、中小規模地方大学は、生き残りをかけた競争の末に、吸収・統合・閉校・破産の時代を迎えるだろう。それは学納金収入の減少、助成金の縮減、そして留学生頼みの経営の限界がもたらす現実であり、その「崖」の底に待つのは、受験生17万人減、教職員8万人の職喪失である。本書では、歴史的危機に立つ私立大学存続のために、「縮小社会」でやれることは何でもやる、実践的かつ冷徹なシナリオを提示する。私学関係者のみならず、高校教員、受験産業、経営コンサルタント、地域の産業界や自治体の関係者必読の"存続戦略白書"!!

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