J-Pop
CDアルバム
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When you were a beauty

4.5

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2002年01月23日
国内/輸入 国内
レーベルUNIVERSAL MUSIC
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCT-24706
SKU 4988006177161

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:54:39

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Ruby
      00:03:46

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    2. 2.
      Colors
      00:04:19

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    3. 3.
      Red Wind America
      00:03:52

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    4. 4.
      Bats on Fire -コウモリ炎上-
      00:04:45

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    5. 5.
      Snowbird
      00:04:00

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    6. 6.
      Echo
      00:09:18

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    7. 7.
      Crystal Cage
      00:02:56

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    8. 8.
      Mama
      00:03:48

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    9. 9.
      KaRaDa
      00:03:03

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    10. 10.
      The Elm
      00:05:55

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    11. 11.
      Caravan
      00:03:29

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

    12. 12.
      ONO
      00:05:07

      録音:Studio

      作詞: GREAT3
      作曲: GREAT3
      編曲: GREAT3
      その他: GREAT3

作品の情報

メイン
アーティスト: GREAT3

オリジナル発売日:2002年01月23日

商品の紹介

『May and December』に続く、通算6枚目のアルバム。先行シングル同様、"大人(成熟した)のロック"をテーマに全編を構成している。 (C)RS
JMD(2019/02/11)

ジョン・マッケンタイアのストイックなプロデュース・ワークとロブ・マズレクらによるホーンの洗練を纏ってなお、いや、纏っているからこそ深く突き刺さるロックンロールという名の刃。米国シカゴにその形を変えて息づくハードコアな精神性は、3人の男たちと共鳴し、ここにさらなる進化を遂げた。見たくない。知りたくない。聴きたくない。でも、見たい。知りたい。そして、聴きたい。まだ見ぬ風景に恐怖を覚えたとしても、その先で響くトリプル・メロディーのとろけるような快楽を、聴く者はどうして拭い去ることができようか。絡み合い、そしてぶつかり合うプログレッシヴなリズムに歩調を合わせたら最後。底なしのメロウネスが完膚なきまでに、触れる者を打ちのめし、そして、その傷口を優しく撫でる。そんな唯一無比の世界が広がる作品を、人は傑作と呼ぶのだと思う。
bounce (C)小野田雄
タワーレコード(2002年01,02月号掲載 (P88))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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90年代に出てきた日本のバンドは本当にメロディがいいバンドが沢山いますね。
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ジョン・マッケンタイアをプロデューサーに迎えた6枚目は、ストリングス等を取り入れた芳醇なバンド・サウンドと、切なく美しいメロディーラインに感情が揺れる名作。
コミカルさと繊細さが共存した詩世界、甘美に折り重なるハーモニーも素晴らしい。
2020/05/11 wkgnさん
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