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美しさと健康の口もと文化

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構成数 : 1

まえがき
第一章 文化の向上に何年かかったか?
第二章 画期的文明の進化の光と影
第三章 変わらない文化
第四章 乱立するクリニックと歯科医師の品格
あとがき

  1. 1.[書籍]

なぜ銀歯はダサいと言われるようになったのか――。
その変化の裏には、日本人が百年かけて築いてきた「歯の文化」の進化がある。
本書は、歯科医・坂本洋介が古代から現代までの口もと美学を辿りながら、日本人が「健康」と「美しさ」をどう見つめてきたかを問い直す試みである。
歯は、単なる機能器官ではなく、社会の象徴であり、心の表情でもある。 文明の発展が文化の成熟に追いつかない今、著者は「歯の歴史を学ぶことは、未来の文化を整えること」だと説く。

作品の情報

メイン
著者: 坂本洋介
編集: 春日寛

フォーマット 書籍
発売日 2025年12月24日
国内/輸入 国内
出版社万代宝書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784911426142
ページ数 272
判型 A5

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