Jazz
UHQCD

ザ・ウォーター・イズ・ワイド

4.5

販売価格

¥
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フォーマット UHQCD
発売日 2026年03月11日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCU-46188
SKU 4988031829813

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:11

  1. 1.[UHQCD]
    1. 1.
      ジョージア・オン・マイ・マインド
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    2. 2.
      ザ・ウォーター・イズ・ワイド
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    3. 3.
      ブラック・バタフライ
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    4. 4.
      バラードとアレグロ
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    5. 5.
      フィギュア・イン・ブルー
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    6. 6.
      ロータス・ブロッサム
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    7. 7.
      僧侶と人魚
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    8. 8.
      彼女の歌
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    9. 9.
      レイディ・デイ
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    10. 10.
      ヘヴン
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    11. 11.
      ゼア・イズ・ア・バルム・イン・ギレッド
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

    12. 12.
      プレイヤー
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Charles Lloyd

作品の情報

メイン
アーティスト: Charles Lloyd

その他

商品の紹介

1960年代から第一線で活躍し、キース・ジャレットやミシェル・ペトルチアーニを広く世に紹介。気鋭の育成にも定評のあるサックス奏者チャールス・ロイドが、ブラッド・メルドーをフィーチャーして制作したバラード・アルバム。円熟のサックスと、清新なピアノが見事に調和する。 (C)RS
JMD(2025/11/12)

60年代から第一線で活躍し、キース・ジャレットやミシェル・ペトルチアーニを広く世に紹介。気鋭の育成にも定評のあるサックス奏者チャールス・ロイドが、ブラッド・メルドーをフィーチャーして制作したバラード・アルバム。円熟のサックスと、清新なピアノが見事に調和する。

<パーソネル>
チャールス・ロイド(ts)
ブラッド・メルドー(p)
ジョン・アバークロンビー(g)
ラリー・グレナディア(b)
ビリー・ヒギンズ(ds)
ダレク・オレス(b)on12
★1999年12月、ロサンゼルス、チェロ・スタジオにて録音
発売・販売元 提供資料(2025/11/10)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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キース・ジャレットの恩師、チャールズ・ロイドのECM作品はどれも甲乙つけがたいが、中でもブラッド・メルドーを擁したこのアルバムがベスト。
スタンダードなワン・ホーン・カルテットにプラスでジョン・アバークロンビーのギターが入っているところがミソで、和音楽器が二つになったことで独特の浮遊感が醸し出されている。

2020/05/05 JS3960さん
0
チャールズ・ロイドとブラッド・メルドーの絶品のバラード集。終始落ち着いた演奏でリラックスしたい時に聴くと最高です。①②は必聴。
2020/05/05 Maronさん
0
1999年ECMの録音でピアノのブラッド・メルドーとのバラード共演。その他の共演者はギターのジョン・アバークロンビー、ベースのラリー・グレナディア、ドラムのビリー・ヒギンズ。かつてのチャールズ・ロイドはこのアルバムには居ない、悪い表現では炭酸の抜けたサイダー!?。水墨画の様な枯淡の演奏にしばしまどろむ。
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