2024年結成、現在都内ライブハウスを中心に精力的に活動するニューウェーブロック/ テクノポップバンド"MicroLlama(マイクロラマ)"のファーストアルバムが、遂に登場。DEVO やXTC などの1979 年前後のオリジナル・ニューウェーブ・スピリットを継承しつつ、帯コメントを寄せたKERA による有頂天やナゴムレコード、POLYSICS やSKYFISHER らの東京NEW WAVE OF NEWWAVE ムーブメントなど、各時代の日本のニューウェーブ/ テクノポップからの影響も独自に消化した唯一無二のサウンドが、ポップに炸裂!ピコピコとした電子音や捻じれたメロディが、ハードにドライブするバンドサウンドに乗って絶え間なく繰り出される、刺激的な一枚となっている。 (C)RS
JMD(2025/11/05)
「1979年から何年経ったか計算できないが、いつの時代にもこうした音が必要だ。どうした音かって?聴けばわかるよ。」KERA(ナゴムレコード)
2024年結成、現在都内ライブハウスを中心に精力的に活動するニューウェーブロック/テクノポップバンド「MicroLlama(マイクロラマ)」のファーストアルバムが、遂に登場。
DEVOやXTCなどの1979年前後のオリジナル・ニューウェーブ・スピリットを継承しつつ、帯コメントを寄せたKERAによる有頂天やナゴムレコード、POLYSICSやSKYFISHERらの東京NEW WAVE OF NEWWAVEムーブメントなど、各時代の日本のニューウェーブ/テクノポップからの影響も独自に消化した唯一無二のサウンドが、ポップに炸裂!ピコピコとした電子音や捻じれたメロディが、ハードにドライブするバンドサウンドに乗って絶え間なく繰り出される、刺激的な一枚となっている。
また今作ではミンカパノピカで知られるエイジ(Guitar)、ルイズルイス加部のGROUP&Iのベーシスト大貫悟(Bass)、ジョリッツ、アレルギーのベーシストであるオカジママリコなど、世代やジャンルを横断した多彩なゲストも魅力の一つ。
かつての時代を知る世代にも、ニューウェーブって何?という新世代にも、新鮮で刺激的なロックを聴きたいすべての人に刺さるアルバムと言えるだろう。
発売・販売元 提供資料(2025/10/31)