オンラインキャンペーン価格クラシック スペシャルプライス15%オフ
クラシック
CD-R

販売価格

¥
3,490
税込

¥ 524 (15%)オフ

¥
2,966
税込
ポイント5%還元

取扱中

予約受付中
発送目安
発売日以降のお届けになります

・こちらはフラゲ(発売日前日お届け)保証外の商品です

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CD-R
発売日 2026年01月下旬
国内/輸入 輸入
レーベルNimbus Alliance
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 NI6463
SKU 710357646324

構成数 : 1枚

【曲目】
ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 イ短調 Op.102
モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364/320d(ヴァイオリンとチェロによる演奏)

【演奏】
レオシュ・チェピツキー(ヴァイオリン)
ミハル・カニュカ(チェロ)
パルドビツェ室内フィルハーモニー管弦楽団
スタニスラフ・ヴァヴジーネク(指揮)

【録音】
2021年1月、パルドビツェ「音楽の家」スーク・ホール(チェコ)

  1. 1.[CD-R]

作品の情報

商品の紹介

チェコを代表する室内楽奏者であり、ウィハン弦楽四重奏団のメンバーでもあるレオシュ・チェピツキーとミハル・カニュカによる、長年の室内楽経験を生かした協奏曲の名演。晩年のブラームスはたびたび「作曲から引退する」と口にしながらも、実際には創作意欲を失うことはありませんでした。《ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲》は、友人ヨアヒムとの和解を願う思いから書かれたと言われ、2つの独奏楽器は対話するように互いを支え合い、豊かな調和と深い感情を響かせます。後半のモーツァルト《協奏交響曲》では、ヴィオラのパートを移調を行わずに(ヴィオラ本来の音域のまま)チェロで演奏しており、作品の独特な明晰さが強調されています。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2025/12/24)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。