書籍
書籍

新訂増補 神経発達症と少年非行 司法面接の実際

0.0

販売価格

¥
3,740
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2025年11月12日
国内/輸入 国内
出版社金剛出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784772421522
ページ数 232
判型 A5

構成数 : 1枚

第1章 児童・青年期における司法精神医学
――家庭裁判所調査官の立場から
第2章 非行と広汎性発達障害
第3章 「わかりにくい」性非行とその処遇
――精神科医との連携例の考察
第4章 家庭裁判所の立場から見た青少年犯罪の諸問題
――少年法改正と非行についての新しい視点
第5章 広汎性発達障害事例についての実証的研究
――32事例の非行動因を類型化する試み
第6章 少年犯罪への新しい視点
――司法面接の重要性
第7章 少年の凶悪事件を考える
――特異な殺人
第8章 生物・心理・社会モデルから見た少年犯罪の統合的理解
第9章 発達障害を抱える非行少年の精神療法
――反省なき更生を考える
第10章 これからの広汎性発達障害支援に望むこと
――司法領域での経験から
第11章 虐待を聞く技術
――子どもの司法面接とは?
第12章 発達障害と司法
第13章 発達障害事例への治療的アプローチ
第14章 少年犯罪,思い出づくし

  1. 1.[書籍]

作品の情報

メイン
著者: 藤川洋子

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。