| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年12月18日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784046076441 |
| ページ数 | 416 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
1. 挨拶の基本(丁寧な挨拶をする;丁寧な自己紹介で良好な関係を築く ほか) / 場面別表現集「レジスター」(How are you?に返事をする; つまらないものですが ほか)
2. 依頼の基本(気遣いの感じられる依頼をする;頼みづらいことを依頼する ほか) / 場面別表現集「レジスター」(早めにお願いします; 少し話をしたいとき ほか)
3. メールと電話の基本(コミュニケーションツールをうまく使い分ける;プロフェッショナルなメールを書く ほか) / 場面別表現集「レジスター」(どういう意味ですか?; 相手の声が聞こえないとき ほか)
4. 会議とプレゼンの基本(自信を持って発言する;ミニッツ(議事録)の効果とポイント ほか) / 場面別表現集「レジスター」(ちょっと考える時間をください; よくない知らせを伝える ほか)
5. 謝罪と感謝の基本(状況に応じて謝罪の表現を変える;深刻な場合は4ステップに沿って謝罪する ほか) / 場面別表現集「レジスター」(奢りたいとき; 昨日はありがとうございました ほか)
場面別表現集「レジスター」とReview Dialogueを大幅加筆。
ビジネス英語至高の入門書に、待望の改訂版が登場しました。
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「日本人は礼儀正しいのに、英語を話すと失礼に聞こえる」
という意見を耳にすることがあります。
たとえば「クライアントに、何かを早めにお願いしたいとき」
ASAPという表現を使うのは適切でしょうか?
状況に合わせた「適切な」使い分け方を知れば、
クライアントにも同僚にも信頼される英語が話せます。
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本書では「挨拶」「依頼」「メール」「電話」「会議」「プレゼン」「謝罪」「感謝」など、
あらゆる場面で必要となる「英語」と「マナー」を一緒に紹介。
たとえば、「It's nice to meet you.」を覚えるだけでなく、
相手が「It's nice to meet you.」と挨拶したら、
おうむ返しをせず「I'm pleased to meet you.」と返すなど、
「英語」と「マナー」を一緒に覚えることで、
どこへ行っても通用するビジネス英語を身につけることができます。
※本書は2020年に小社より刊行された『外資系1年目のための英語の教科書』に加筆し、改訂したものです。

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