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馬場戦記 第3巻 (第3巻)

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フォーマット 書籍
発売日 2025年11月06日
国内/輸入 国内
出版社ベースボール・マガジン社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784583117881
ページ数 304
判型 46

構成数 : 1枚

1969年(昭和44年)
NETの参入か、馬場の心理に与えた影響とは

1970年(昭和45年)
馬場の生涯最大のライバルはキニスキーだった!

1971年(昭和46年)
猪木除名事件に発展し、馬場も大いに落ち込む

1972年(昭和47年)
馬場全日本の成功を決定づけたファンク一家との良縁

1973年(昭和48年)
「NWFの紋所」
「理想の後継者」
「豪華すぎる外国人」の総取り

  1. 1.[書籍]

日米のプロレス界に巨大な足跡を残したジャイアント馬場の「偉大さ」とはどのようなものだったのか?
プロレス史研究の第一人者である筆者が独自の情報源・視点から、プロレスラー・馬場の知られざる歴史を掘り起こす。
第3巻には、不動のインターナショナル王者に君臨しながらも、1969年(昭和44年)のNETテレビ参入後、日本テレビの後押しを受けて日本プロレスから「独立」を決意。全日本プロレスを旗揚げして、1973年(昭和48年)に新設のPWF世界ヘビー級王者に就くまでの大激動期を掲載。

作品の情報

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著者: 流智美

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